こんにちは、
ヒーリングアート起業を軌道に乗せる専門家:梅邑智恵です。
6年ぶりのシャスタの旅を綴っています
シャスタ2日目の朝は、
とってもいいお天気でした。
気温は、10度くらいでしょうか?
寒かったですよー。
スト二ーブルックインの朝は、静か
玄関で出迎えてくれる子たち
小さなモニュメントが、何気に可愛いのです^^
スート―ニーの中で、ここが一番落ち着きます。
おばあちゃん家に帰ってきたみたい。
変わらない風景がほっとします。
なーんも用事がなくても、
ここに座ってたくなります。
座ってるけどね。(笑)
食堂の壁一面に描かれているアート
シャスタ、統合、チャクラ、グランディング
色んなフレーズが飛んできます。
この食堂も、初めて訪れた7年前とな~んも変わっていない。
とっても懐かしい光景。
テラスに出て食べても美味しいだろうね
朝食は、オーナーのひろみさんが作ってくれます。
大きなキッシュに、パンケーキ、どれも美味しい😊
お食事の後は、近くをお散歩。
ラベンダーみたいなお花??
ラベンダーじゃないよね?(笑)んん??ん?
空気がきれいだし、のどかだし、
お花たちも、生き生きとしています。
どの建物の周りにも、沢山のお花たちが咲いています。
この青空見てください^^
めっちゃめっちゃ綺麗でしょう~。
向こうの方に小さく見えているのがシャスタ山、
てっぺんは、雪が残っています。
お散歩してたら、可愛いちびちゃんに遭遇
1歳半なんだって。
まゆみさんがお迎えに来てくれて、
シャスタリトリートの始まりです。
とっても良いお天気で、朝の寒さはどこに行ったらやら。
この日は、シークレットな場所に連れて行ってもらいました。
写真も、動画も沢山撮ったんだけど、
まゆみさんの希望を尊重して、詳細は明かしませんが、
この笑顔で想像してください。
めっちゃ、めっちゃ気持ちよい場所でした。
今回のシャスタで一番好きな場所です。
ここにたどり着くまでには、少々覚悟が必要な場所です。
だからこそ、味わえる「爽快感と癒し」なんだと思います。
ここで、1時間以上いたかな~。
また、行ってみたい場所、NO1な所です。
もうね、ととろの森としか言いようがありません。
マイナスイオン130%浴びて、めっちゃ癒されました。
次に訪れた場所は、毎回、旅の始まりにご挨拶する場所。
シャスタで一番小さな滝、ヘッジクリーク
今年は、雨が沢山降ったとかで、水量も沢山ありました。
光と水のプリズムがきれいでしょう。
水は、めっちゃめっちゃ冷たいです。
10秒も手を入れる事が出来ないほど冷たいです
山に入る前に、腹ごしらえを・・・
何というお店か忘れちゃいました^^;
ロールアップサンドと、アイスコーヒー
どちらもサイズが半端ない。
サンドイッチは、1人前の半分なんですよ~
アイスコーヒーも、日本だと、ビックサイズになるかな~(笑)
腹ごしらえも終わったところで、出発~!
シャスタ山が見えてきました。
しっかりとグランディングをして、
「来たまま帰る」事を意識して中へ入っていきます。
来たまま帰る。とは、
石ころ1つとして、持ち帰らない。
そして、何1つ置いて帰らない。
という事なんだそうです。
歩く事30分程で、到着!
今年は、冷夏だったそうで、まだ、お花が残っていました
秋風が吹き、とっても心地よかったですよ
日本で見る雲とは、ちょっぴり違いますね
ここは、パンサーズメドウと言って、
セントジャーメインが降り立った地と言われています。
湧き水見えるかな~
前に来た時は、警備する人がここに立っていて、
水に触れる事も出来ませんでしたが、
今年は、水がふんだんにあり、心地よく流れていて、
お花たちも沢山咲いています。
ここで、瞑想しようと思っていたんだけど、
おじちゃんが、じょう舌でおしゃべりしていて、止まらなくて、
少々うるさかったので、瞑想は諦めて、
早々にこの場所から、移動して、
フェアリーが沢山いる、お花たちの所へ
高山植物である、お花さん達をクローズアップしてみると、
ほんとに、繊細な波動で、癒しのエネルギーを感じます。
天使のはしご
そして、ちょっぴり怪しげな雲。
この雲が、翌日には・・・・
個人的な感覚なんですが、
パンサーズメドウは、何度来ても
あまり感じないというか、
へ~そうか。って感じで、
特別何かを感じる場所ではないんですよね。
人それぞれ感じる感覚、場所があると思うので、
私にとっては、フラットな感覚の場所である。
って感じでした。
続いては、車で行けるシャスタ山の一番上まで行きました。
立て看板の左下にちゅうもーく。
何に見えますか?
鳥にみえない?
これ石なんですよ~
鳥が門番しているとしか見えない
ここは、昔々、スキー場だったそうです。
リフトも、小屋もあったそうですが、
雪崩でながされ、もう一度、再建したそうですが、
またしても、綺麗に流されたそうです。
そして、その後、別の場所にスキー場は移ったそうです。
山にとって、必要でないものは、
残らない様になっているんですよね。
この場所はエネルギーが高すぎて、
スキー場にする場所ではなかったって事なんだと思います。
その当時の名残で、立て看板には、
「old ski bowl」と名前だけ残っているんだって。
シャスタ山を目の前にして、1時間ほど、瞑想、チャネリングを行いました。
シャスタ山から伝わってくるメッセージは、「あるがまま」
詳しくは、チャネリングセッションにお申込みくださった方々へ
お伝えいたしました^^
この雲見てください!!
めっちゃ大きな鳥にみえませんか?
山から出てきて飛び立っている、鳳凰のようにも見えます。
どこに行くんだろ
そして、帰り道、こんな雲を見つけました。
動物のようであり、ドラゴンの様であり。
めっちゃ鮮明に映っているでしょう~
シャスタは、ほんと色んな顔を見せてくれます
2日目の夕食は、タイ料理
これ、全部一人前。
どこに行っても、アメリカンサイズです。
一人で食べたのっかって?
いやいや、これは、3人でシェアしましたよ^^
マイルドな味にしてもらったのですが、
マイルドを通り越して、甘かった(笑)
シャスタシティーから、約30~40分かけて、
スート―二に帰宅。
辺りは真っ暗、夜のスート―二ーも綺麗だよね。
今回お泊りしたお部屋は、1階にあるお部屋。
いつもは、2階だったので、初の1階のお部屋。
ルームナンバー「7」
お部屋の中は、こんな感じで、とっても可愛いの。
この横に、シャワーとトイレがあるこじんまりしたお部屋。
ここは、地区00年のふるい建物で、
昔、寮だった場所なんだとか。
毎回、シャワーを浴びる時は、覚悟が必要でね。(笑)
ぬるま湯なら、いいんだけど、ほぼ、水状態だったことも
過去には、多々あり。
今回も覚悟してたけれど、初日は、ぬるま湯程度の暖かさがありました。(笑)
これも、シャスタの洗礼ですね^^
沢山歩いたので、この日は爆睡!!
翌朝は、なんとすごいミラクルが・・・・
3日目に続く・・・・
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