こんにちは、
ヒーリングアートで自分大好きをナビゲート、梅邑です。
昨日は、バレンタインでしたね。
今年は、旦那さんに、手作りチョコをあげようと思って、板チョコを沢山買っていたのですが、
作る前に、甘いもの欲しさに、一口、一口と食べていると、全部食べてしまい、作る事になりませんでした。(笑)
いちご味の、板チョコ、描いてみたいな~と思っていたので、
バレンタインのチョコ代わりに、アートにしました。(笑)
(ちょっと立体感に欠けちゃいましたが、ご愛嬌って事で^^;)
さて、さて、先日、消しゴムと練り練りの使い方ワークショップを開催しました。
正確には、フォローアップセミナーとして、WEB講座をご受講くださった方対象にお知らせしての開催でした。
今回もzoomというアプリを使用して開催しました。
消しゴムと練り消しの役割の違いや、消し方の種類、特徴
実際に手元を見てもらって実践レクチャーなどを行いました。
その場で、そく実践することが出来るので、見ただけ、聞いただけではなく、体験する事で、腑に落ちて行きます。
見ているだけだと、後から描いてみようと思っても
あれ?どうやるだっけ?と
わかったつもりになっていることが多いのですが、実際にやってみる事で、腑に落ちて行きます。
消しゴムと練けしの使い方マスターになると、色んな表現が可能になります。
絵を描く事に苦手意識がある方は、形を作るのではなく、消して表現する力をつけると、表現上手になります。
消す事で形を作ることが出来ます。
ステンシルを使用して、形あるものを使って消したり、
練けしを使ってフリーハンド(形無し)で表現したり。
描く事に苦手意識がある場合、形を表現することが出来ない、難しい。
と言う意識があります。
そして、形を作ると言う概念があると、上手く描けない。となってしまいがちですが、
ちょっとだけ、視点を変えてみる事で、表現上手になることが出来ます。
実際、私は、絵が上手いわけではありませんが、表現することが出来ています。
これは、視点を変えて、表現してるからです。
表現したい。
でも、表現方法がわからない。
消しゴムと練けしの使い方ワークショップに、ご興味あると言う方いるかな~?
もしいらっしゃったら、次回開催も検討しようかな?
と思っているのですが、
私のメルマガを読んでくださっている方や、受講生さんたちは、WEB講座でご受講希望の方が多く。
いつでも自由に自分の空いた時間に受講できる
と言うスタイルに魅力を感じていらっしゃるので、
ZOOMで開催しても、後日参加希望の方がとっても多いです。
そこで、昨日配信したメルマガで、
ZOOMでリアル体験したいと言う方と、
動画受講の方が良いと言う方と、どっちが多いか、アンケートを取っています。
メルマガ購読してくださっている方で、昨日の配信、まだ読んでないよ~と言う方がいらっしゃいましたら、ぜひ、チェックして見てください(ヨロシクオネガイシマス)
