ペダルを踏みながら、ブレーキをかける? | 色と感情から本音に出会うヒーリングアートセラピーⓇ

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心の奥にある本音とつながり、本来の自分らしさを取り戻すヒントをお届けします。

こんにちは、梅邑です。

 

自転車のペダルを踏みながら、片方ではブレーキをかけている。

とっても素敵なものだから、広めたいな。

っと思っていても、その大元が、閉塞的では、活動が出来ない。

 

あれは、だめ、これは、ダメ。って、

いったいどうやって、それを知ってもらえばいいのだろうかな~?

っと疑問が出てくる。

 

大元には、それなりの意図があるんだろうけど、

伝える側にそれが伝わらないと、誤解を招くだけだと思う。

 

しっかりとした、説明があれば、納得でもできるけど、

 

こうやって、ボタンの掛け違いが起こり、

小さなすれ違いが、大きなすれ違いになり、

 

良かれと思ってやっているお互いの行動が、伝わらない結果となる。

 

素晴らしいものなのに、勿体ないな。っと私個人的に感じる。

 

いくら素晴らしいものであっても、

人が離れて行ってしまっては、広がるものも広がらないし、

 

伝わるものも、伝わらない。

 

伝えたいという思いがあるからこそ、正しく伝えてほしい。

と思う気持ちは、良くわかるけど、


 

規制すれば、規制するほど、

その人の想いとは、かけ離れた方向に進んでしまう。

 

って、よくあることなんだよね。

 

握ってないで、手を広げて、

両手を広げれるほうが、大きなものを受け取れるのにな~

 

なんて、思ったので独り言。