あれた子供時代、本当はわたし・・・ | 色と感情から本音に出会うヒーリングアートセラピーⓇ

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心の奥にある本音とつながり、本来の自分らしさを取り戻すヒントをお届けします。

ヒーリングアートで本来のあなたを取り戻すコーディネーター梅邑智恵です。

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おはようございます。


今朝も大阪は雨模様~

少し肌寒いですねっ


またまた、コメント、メッセージ、メール・・・たまってきています。

ゴメンナサイ~もうしばらくお待ちくださいませ。

今夜にはお返事できるかと・・・汗


ブログものんびりペースで書いておりまして、

講座アートもたんまり~~たまっております(笑)


昨日辺りから私の目が・・・・

瞬きをするとなんか違和感があります。

ものもらいって言うんですか?小さな頃は「めぼ」「めいぼ」なんて母が言っていましたが・・


目が疲れているのか、見る視点がちがうんじゃない?

それともしっかりとそこを見なさいって言われているんでしょうか?(笑)


そんなことを思いながら、ドレッサーの前で鏡を見ていたら、

外で奇声が聞こえて来て、見たがりの私は(笑)窓から外を見てみたら・・・


中学校の門のところで(住んでいるところの目の前に中学校があります)、

生活指導の先生が、違反をしている生徒を門のところで止めていました。


その中の一人が、狂ったように、大声で叫んでいました。

髪は茶髪に、短らん、大きなズボン・・・不良の見本のような男の子


その子1人が笑いながら、大きな声で、先生を罵倒しながら、

登校してくる生徒たちに、声をかけていました。


いつの時代にもいるんだなぁ~

あの金髪に、短らん、大きなズボン


私の中学時代から何ら変わっていない風景に可笑しくなって、

しばらくその子の様子を見ていました。


なんだか、その子がピエロのように思えて来て、

自分の中学時代、そして子供達の中学時代とリンクしてきました。


私もこの子のように、先生に罵声を浴びせたり、

不良の見本をやっていた時代がありました。


我が家の長男、長女もしっかりとこの見本をやってくれましたが


懐かしい~中学時代を振り返ると、

本当はそんなことやりたくてやってたのではなくて、


淋しかったし、親にわかってほしかった、気にしてほしかったっと言う思いが強かったのかなぁ~

っと我が子がこの男の子のような格好をしたり、学校へ行かなくなったりした時に

自分の子供時代を振り返り思い出したことを、懐かしく、思い出しました。



ヒーリングアートで自分探し~本来の輝かしいあなたを見つけるシンプルなコツ~

やんちゃな子供をお持ちのママ、パパさん、

子供達は淋しいんですよね~

虚勢をはることによって、自分を誇大表現しているんですよね。


どんなあなたも私の宝物だから。

私はあなたを信じているから。

私はあなたの味方。


なんか、こんな言葉を言ってほしかったのかなぁ~私の子供時代。


そして、本当はこの言葉よりも


「ぎゅ~~~~~~って抱きしめて欲しかったのかも」なんて思いました。


子供って、いくつになっても子供だよ。

私も母にとってはいくつになってもこども。


今朝はあゆちゃんをぎゅ~~~って抱きしめちゃいました。(笑)

ちょっと、なにしてるんよ~~って目で見られましたが、その奥の瞳は喜んでたよ~~(うふふぅ)


ぎゅ~ってしてほしかったのって私だけ?

やんちゃやってた方、いかがですかぁ?


朝から過去にタイムスリップしちゃいました~

今日もステキな1日を・・




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