ドジャースタジアムでの

メジャーリーグ観戦⚾️

3試合のチケットを取り

観戦してきました。

チケットは公式サイトから取り

アップルウォレットに入れておきました。

すぐにチケットスキャンできて

便利です📱


 

   

 

まず、1試合目は


現地時間5月27日(水)


対戦相手は


コロラド•ロッキーズ。





ミヤコホテルから


ユニオンステーションまで


ぶらぶら歩いて15分くらい。


ユニオンステーション駅からは


ドジャースタジアム行きの


無料シャトルバスが出ています。





今年は


試合開始の3時間前から


運行するらしいので


4時前には列に並びました。


(昨年は大谷さんをCMに起用した


シンクロンコウワのバスだったけど


今年は大谷ラッピングじゃなかった💦)






開場は


試合開始2時間前。


無事に山本由伸投手の


ボブルヘッド人形いただきました〜





球場内でパチリ。


これは


昨年ワールドシリーズ第7戦の


勝利の瞬間を切り取ったもの。


箱には


その試合の成績も書いてあります。


コレが欲しくて


旅行計画を立てたのです♡





撮らせてくれと


言ってきたこの人は


もらえなかったのかな。


(先着40,000人に配布)






この日は


対ロッキーズ戦の


第3戦目で


ピッチャー菅野❗️






対するドジャースは


大谷さん❗️


日本人同士の投げ合いとなりました。


こんな試合、滅多に見られないよね。






バッター大谷&ピッチャー大谷




笑顔も見えた☺️






大谷さんはホームランも打って


勝ち投手となり


リアル二刀流の活躍でした。





友人が作ってくれた


アップサイクルの新聞バッグと


パチリ!




ホテルの部屋でも


ドジャースチャンネルでは


昨年の優勝を振り返ってた🏆


このシーンは


やっぱり感動する🥹


⚾️⚾️⚾️





翌日は試合がなく


2試合目は


現地時間5月29日(金)


フィラデルフィア•フィリーズ戦。


いつものセンターフィールドではない


入り口にいるのは


無料シャトルバスが


途中で止まってしまって


歩いてゲートまで向かったから。




おかげで?


いつもバスの中から眺めていた


ドジャースドクロ💀と


一緒に写真を撮れました♡






アプリが


写真をイラストにしてくれました↑





この日は


救援ピッチャー


アレックスべシアの


ボブルヘッドデー。





気合いの入ったいつもの


べシアのポーズです❗️







この日の座席は


レフト外野席のブルペン側。






ピッチング練習する


先発、ロブレスキー。





キャッチー、


ウィル•スミスも


ばっちり👍





ボブルヘッドデーの


べシアも救援に入りました。




この日の対戦相手は


フィリーズ。


レフトのマーシュをパチリ♡






この試合では


大谷さん第10号ホームランも


打ちました。


2試合連続ホーマー‼️


⚾️⚾️⚾️

 



翌日5月30日(土)も


ナイターです。


ユニオンステーションの


シャトルバス乗り場に並んで、、、





この日の


ボブルヘッドは


テオスカー•ヘルナンデス🌻


ミスターシードと呼ばれる人気者。





ホームランを打った選手に


ベンチ前でひまわりの種シャワーを


やっている選手なので


首振りだけでなく


腕にもバネが入った


特別バージョンでした🌻






この日の先発投手は


佐々木朗希‼️


シティコネクトのユニフォーム姿です。





試合が始まる前までは


ブルペン後ろの


無料カウンター席に陣取り


ピッチングをじっくり見ました。


鞭のようにしなる


細い手足が印象的でしたよ。





この日のシートは


ライトアッパーデッキ。


全体が見渡せてよいですね。


一番安かった58ドルの席。


(なんだかんだで2名


121,20ドル、19,344円でした)




空が広くて


夕景が美しい





この日は


満月も綺麗でした






夜のミヤコホテルロサンゼルス。


大谷壁画は


ライトアップされてます。





3試合で3個のボブルヘッド❣️


5月が一番ギブアウェイ品が


多いかも。


昨年も3試合観戦で


大谷とベッツのボブルヘッドを


もらいました♡


正直


試合に没頭できるのは


テレビ観戦なんですが


球場の雰囲気やグルメを


楽しめるのがいいです。


次は


金銭感覚が麻痺する


球場グルメをご紹介します。