クリスマスが近づきましたね
昨日は、フランス学校併設の
メディアテーク(図書館)の
今年の最終日でした。
それで、YouTubeで南西フランスソロ旅をしたことをきっかけに、最後まで画家の👩🎨ことを調べていました。
ロートレックやアンリ・マティス、そして、
南西フランスオクシタニー地域のことなど
どっぷりフランスに浸って幸せを感じて
いました。
地味ですかー?
さて、いっぺんに笑顔になって欲しくてつくりました。
古都クールでのクリスマスマーケットの動画🎥
ぜひお見逃しなく。
スイスのクールの夜は、
寒くって、マイナス2度ぐらいだったけれど、
スクリューワインを片手に、
そぞろ歩きをする人たちでいっぱい♪
この後、レストランに入ろうとしたけど
四件ぐらいトライして、どこも予約でいっぱいでした。
その後、同じくレストランに入らなかった人たちと
マンマミーアかなあ?とか言ってたけど、
良さそうな品の良いパブがあったので、
そこにしました。
そしたら、
日本に直島や北海道に
旅行に行ったという
七人ぐらいのグループと、
出会って、
みんな日本大好きなひとたちと出会い
みんなでカンパーイ🍻🍷🍷🍹
その日は、午前中、氷河ハイキング🥾に
ひとりで氷河ハイキングに行っていたのですが、
朝早く出たのでご飯を食べてなくって、
お腹がペコペコ。(こういうことしちゃダメです)
パブで、お酒が中心のところなのに、
こんなにもたくさん
食べ物を注文してくださいました。
自分のも食べていいよー、
とのことで、
メローでおしゃれな曲が流れている中で
ブルケスッタ(フランスパンの薄切りにトマトや玉ねぎやハーブがのっているもの)を
2人分たべてしまいました。
日本の方の日本でのおもてなしがいいから
こんなに私は、歓迎されているのだと思い、
日本人のやさしさのおかげだと思い
感謝しかありませんでした。
心があったかくなりました。
スイスのクリスマスマーケットの雰囲気
ロマンシュ語、フランス語、英語、ドイツ語などが飛び交う音とともに、味わえます。
なんと、クリスマスマーケットはたったの
2日間でした。
なので、この日行ってなければ
私には何もなかったのかもしれません。
違う街からクールに移動し、
人に招かれたことに対して
素直に飛び込んでみたことが
最大の幸運でした。

