年賀状が来たけれど、
書きそびれた方もおられるかもしれませんね。
私も、年末年始、年明けも忙しくて
年賀状を書く
タイミングが合いませんでした。
やっぱりご高齢の方や、遠方の家族や、親身になって下さった方、大切な方からわざわざ送って下さった
手書きの住所の文字をみると、
その方のことをありありとおもいだして、
やっぱり送りたいなあ、と
私は思っていました。
と、スケジュール帳に頂いた年賀状を大事にとっていたのですが、
介護している母の年賀状の方も
先方の方々に
送らないとと、住所管理したり
して、母の知人たちに
代わりに何を書けばいいのだろうか、
(京都仁和寺 遠隔介護の途中下車で京都いきました。竜王戦)
とおもっているうちに、
自分のも
母のも年賀状も寒中お見舞いも
送ってないやん!
ネット社会だからこそ、
紙のハガキで
送ると、物理的にも
自分の愛情や尊敬の気持ちも
相手に届くようにおもいます。
わかってるのに、自分がイラストを作ったのを
印刷すると、用紙があってなかったりで、
ぜんぜん色味がちがうのよね。
イラストだけはこだわりたいので
色味が薄ーくなっているハガキをみて
毎日毎日ちょびちょび
伸びていきました。
寒中お見舞いの時期
1/7から2/4
寒中お見舞いの注意⚠️
寒中お見舞いは年賀状をつかわない。たとえ、年賀状のくじがついて喜ぶかなあっとおもうんだけど。
ハガキに切手を買って貼る。
どうしても年賀状のくじつきで送ってほしい、
という人が周りにいそうだったら、連絡して聞いてみるのもいいかもしれませんね。
ついでに近況も聞けるし
寒中お見舞いは四季のご挨拶
日本には寒中お見舞いという、
素敵な四季のご挨拶があります。
今年は
1/7から2/4まで
となります。
・四季のご挨拶
・年賀状をいただいたけれど返していない
・喪中だった方
へ送ります。
詳しくはこちら
寒中見舞いについて(日本郵便)


