佐世保で
カラーと数秘のスクールをしています。
くりあcolorsの山川めぐみです♪
今年もどうぞよろしくお願いします^ ^
2019年はこんな年♪
数秘&カラープレゼンターシステムからの
メッセージはこちらから→★★★
年始には兄家族も実家に集合なのですが、
甥っ子が12月に20歳になりました
今月成人式なのだそう。
早いねぇ~
会うなり、ちゃんと
「明けましておめでとうございます」と
挨拶する。
社会人だなー
しかし、
そんな甥っ子に、
「おめでとうとは言えんとよ~喪中やけん」と、
常識的なことを伝えるのは
(684持ちの)母です笑
「あ、おめでとうって言ってるな」
と思ったけど、
"親がなんも言わんならここはスルーしとこ"
って、
ぱっと状況をみてそこに触れなかったのは
(893持ちの)私でーす^ ^
社会人2年目の甥っ子も、
職場での人間関係の悩みがあるようで、
「辞めたい」と思う時があるらしい。
そんな甥っ子に、
「すぐ辞めてしまわんで、
もう少し頑張ってみらんね」
とアドバイスするのは、
上記ナンバーを持つ母です^ ^
甥っ子のコアナンバーは
ここには書かないけど、
数秘的に言うと、
キツくても続けてしまうタイプですな。
今やってることを
辞めるって決断する方が、
どちらかと言えば、
甥っ子にとっては勇気のいることかも。
一個だけ数字出しちゃうけど、
甥っ子の数秘の中で数少ない奇数、
B1の声をしっかりキャッチできてたら、
自分で決めれる子なんじゃないかと
おばは思ってるぞ。
実際に今も、
自分の中で溜め込まずに、
親(父(兄)じゃなくて、母(嫁さん))に、
そんな気持ち話せているしね^ ^
数秘術を知っているお母さんたちは、
こんな風に、
その子に起きてること、
感じてること、
見守ってるのかなぁと、
ちょっとだけ母の気分体験^ ^
