それがいいか悪いかは、

直接会って話しましょう。

 

病状によって、
減らせる薬と減らさない方がいい薬とがあります。

頭ごなしに止めろと言うことはありません。

前職は内科医でしたので、

突然薬を止めて大丈夫ではないケースも知っています。

薬の減量は、状態を確認しつつ行うものです。

 

「症状がひどい時に飲むように」

という薬を減らすのに、

必要なのは気合と根性ではありません。

症状の背後にあるものを知ることです。

感情だけとは限りません。

事故に遭って以来とか、

ワクチン接種の後から始まった症状というのが、
レメディーを処方する際の所見にあります。

ネットで断片的な情報が得られても、

それはあなた自身の全体像とはかけ離れていることがありますので、

自分でやろうという誤った頑張りは、

おやめください。

 

「状態を確認しつつ薬を減らす」のに、

ホメオパシーのことを主治医に説明する必要はありません。

誰の目から見ても明らかな改善を積み重ねて、

「減らそうか。」

という話になるように、

薬では対処できない部分のことを、

こちらで考えます。

内科医時代に
「そこを汲まないと。」

「そこから始めないと。」

って思いながら話を聞いておりましたが、

持ち時間は3分。

お渡しできるものは、
病院で使用できる薬のなかにありませんでした。

ホメオパシーの場合は1時間~2時間、

たっぷり時間を取りますので、

「もう話すことはありません。」

と言うところまで、存分に話してください。
レメディーは3000~4000種類と言われていますので、
お役に立てるものを選べるようつとめたいと思います。

 

 

 

ホメオパシー個人セッション
初診 20000円(税込)
再診 10000円(税込)

対面の場合は、横浜か馬喰町です。
馬喰町はレンタルスペースですので、
使用料がセッション代金に加算されます。
6歳以下のお子さんの同伴、ご利用はできません。

Skypeやzoomでも行います。
オンラインでのみ18:00以降の開始時間でも
承ります。


お申込みは、こちら。