摂り忘れるのと、
サプリメントの形にするにあたって
使用されている何かが元で肝機能障害って、
現場で見てきましたので、妄信しないのです。
小魚、鮭やサバの缶詰、干しシイタケなどです。
おやつにアーモンド小魚なんていいですね。
【2】冷やさないこと
「お白湯なんて、意味なし。」
ってお医者様の皆様へ、
ビールを毎日1L飲みながら、
下痢が止まらないって方のお相手してあげて下さいね。
用法容量守って薬飲んでて下痢が止まらないんですって。
まあ、大変。
つける薬がないかもしれません。
折悪しく、薬不足ですけどね。
ファイト❤
まじめにやりましょう。
冷やしてはいけないのは、三つの首です。
首、手首、足首。
飲み物や食べ物はなるべく温かいものにします。
温める一神教と言っても過言ではありません。
一辺倒よりも深い信心の甲斐あって、
インフルエンザにもかかりません。
【3】十分な休養
何時間眠るといいかは、自分と相談です。
深い眠りのために、ハーブティーやお灸を活用しています。
Yogi Teaは、Throat teaも愛用していますが、
喉の痛みにも、痛みが出る前の「風邪っぽいかな?」
レベルでも飲みます。
Bed timeは、寝る前に愛用しています。
お灸で使用するツボは、湧泉(ゆうせん)です。
三陰交(さんいんこう)や合谷(ごうこく)も、
体調に合わせて使用します。
【4】旬の食材
牡蠣は、免疫に効果が期待できますので、
この時期はよく食べます。
牡蠣、豆腐、ネギを炒めて、煮て、
味付けは豆鼓です。
味噌味もよさそうですね。
ベーコンと一緒に炒めるのも、
文字通り3分クッキングです。
白菜は、鍋で大活躍です。
干しシイタケを出汁にしたピェンロー鍋は、
冬に何度も作ります。
といった感じに、
日頃の行いを積み重ねてください。
もはや冬場だけではなくなってしまった感のある、
インフルエンザの1年中続く流行にも効果的です。

