まだまだこれから!人生の後半に叶うもの♡ | 暮らしをデザインする光

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彩佑子(あやこ)です。

『生涯現役で好きなことをする暮らし』をテーマに発信しています。

大阪と奈良でステンドグラス教室と日本全国の神社のお掃除活動をしています。

こんにちは!

 

 

自分の人生を、自分のために

軽やかに、豊かに、楽しく

生きてゆくためのブログです。

 

 

 

体調もすっかり回復。

 

今日は久しぶりに大好きな蔦屋に行きました。

 

 

 

果肉がゴロゴロ入った

フルーツのアイスティー

美味しかった♡

 

 

若い日の夢は、人生の午後に叶うもの

 

 

 

 

いくつになっても

『ずっとやりたかったこと』をやりなさい。

 

 

 

 

もう、このタイトル、

ズキューーーン!!!ときませんか〜?

 

 

 

若い日の夢は

人生の午後に叶うもの。

 

 

始めるのに

遅すぎることはない。

 

 

 

まさにこのブログのテーマ、そのものです。

 

 

 

もともと、この本は1992年に

 

ずっとやりたかったことを、やりなさい

 

 

というタイトルで出版されていました。

 

 

私も本屋で見つけ、タイトルに惹かれ、買って読みました。

なん度も繰り返し読んだ覚えがあります。

 

 

30歳くらいの時だったと思います。

 

 

当時もかなり影響を受けましたが

 

今回の

『いくつになっても〜』

 

 

の方が、もっと深く共感を覚えました。

 

 

前作の時は、まだ3人の子供たちの子育て真っ盛りで

心にも、時間にも、エネルギー的にも

余裕がなかったのかもしれません。

 

 

実際、50代、60代の

仕事をリタイアしたばかりの人

子育て期間が終わった人

環境、状況が変った人

 

など、第二の人生を踏み出しつつある人たちに反響が大きかったそうです。

 

 

 

死ぬまで夢を追っていい

 

 

 

夢って

夢を叶えるって

 

 

なにも、若者の特権、ってわけじゃないのですね。

 

 

そう!

いくつになっても

死ぬまで夢を追い求めていいんです。

 

 

いいんです、どころか

そういう姿って素敵だし

 

 

自分の親がそういう姿を見せてくれてたら

嬉しくないですか?

 

 

何よりの

若い次世代へのプレゼントだと思います。

 

 

 

『人生の後半は

自分のプロジェクトに取り組み

 

夢の扉を開けるとき』

 

〜本文より〜

 

 

 

あーーー、素敵だ💗

 

 

まだまだ、たくさんの夢を見て

実現させていきたいな!

 

 

本書には

 

 

人は誰でもクリエイティブであり

創造性を極めるのに遅すぎることはない

 

 

 

と書かれています。

 

 

 

創造性

 

 

夢が若者だけの特権ではないように

 

創造性もまた、アーティストだけのものではありません。

 

 

私たちの誰もが

 

宇宙により創造されたのであり

私たち自身が創造されたもの

 

 

その私たちは

創造することによって

創造の流れを断ち切らぬよう定められている。

 

 

夢を描き

叶えてゆくことは

宇宙の流れにそったこと

宇宙の真理にそったこと

 

なんですね。

 

 

創造性について

また続きを書きたいと思います。

 

 

 

お昼は

イタリアン・ランチ♡

 

高原野菜たっぷりの前菜。

 

 

 

高原野菜と生ハムのピザ

 

 

 

 

帆立のクリームスパゲッティ

 

 

デザート

 

 
楽しく、美味しく、優しい時間
 
これも創造♡
 
 
 
人生の後半を楽しもう♡