今日お話することは、信じなくてもいいですよ。
もし、思いあたることがあったら、というお話です。
腸を患う人は
ものごとを思い詰めることが多いです。
肝臓を病む人は
小さなことでカッとなったり、くよくよと悩むことが多いです。
胃を患う人は
意外と食べ物に感謝しないで食べてるかも。
血圧の高い人は
頑固だったり、我慢を重ねちゃう人だったり。
全部が全部ではないけれど、私達が思ってる以上に「体と心」は一つです。
読んでみて、何かひっかかるものがあったら、その思い(=重い)から体を解放してあげてください。
(私個人は腸がウィークポイントです
)
鈍感力もすごく大事よ。
今日の言葉![]()
「体は食べ物から作られる。
心は思いから作られる」
※取り扱い注意!
心の話になると真面目な人ほど「じゃあ、良いことを考えなきゃですね!」ってなりがちですけど(お年寄りに親切にせねば!とか、嫌いな人にも感謝せねば!とか)。
これ、そういう話じゃないですからね。
せねば・せねば!は、ネバネバドロドロ血液を造ります。
満員電車で目の前の席が空いて座ったときに、「お年寄りが来たら代わらなきゃ!」とそわそわするよりも、「わ~
今日は足が痛かったから、座れて幸せだなあ♪」と満喫してください。
どっちかというと、そーゆーお話です(笑)。
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