ヒーリングサロン LUANA 市川祐加子です。

このブログでは、私の日々の気づきをシェアしています。

世界中の誰もが、生きやすくなることを願っています。

只今セッションは再開の準備中です。
再開の際は、こちらでお知らせしますので、今しばらくお待ち下さいませ。
 
 
 
ヒーリングサロンLUANAのブログにお越しくださり、ありがとうございます。

早いもので今年もあと11日となりました。

ここ数日グッと冷えて
何をするのも億劫です。

身体を冷やさないように
でもちゃんと動けるように
薄いものを重ね着しています。

今年は動き出したいと
ヒーリング講座をスタートしたり、セッションを再開したいと思っていたけど

実際リーディングセッションを受けて、

再開しても大丈夫、
応援されてます

くらいのことを言われていたけど

残念ながら多次元キネシオロジーのセッションではそのようなことは出てこなくて

今は仕事は休む

としか言われませんでした。

実際、レベル3に参加しても
ひとりブロッキング祭り開催をしていて
全く思ったようなセッションは出来ずにいたので、
やはりまだまだ休んで自分に向かい合っていくことを求められてるんだなぁと思いました。

様々なことを理由に、気持ちは落ち込んでいます。

○自分では元気になったつもりでいたこと
→多次元キネシオロジーの師匠のりこさんのセッションではあらゆるところがまだ良くないと指摘されました。これは未病状態のことなので、病院では指摘されないレベルです。
だけど身体の調整はレベル4なので、まだほとんど取り組めていません。
アキュトニックを取り入れたやり方をやってみようかと考えているけど、それも自己流すぎるかも…と二の足を踏んでいます。
でも、やらないよりはいいってことはわかっているんですよね。。。

○(多次元キネシオロジー以外の)リーディングセッションでは、仕事再開GOが出ていたのに、多次元キネシオロジーのセッションと答えが違ったこと
→リーディングでもたらされた回答に自分の気持ちが近かったので、ホッとしていたのに、多次元キネシオロジーで出た答えは違うと言うことに、自分の感覚が先走りしていた(マルデュック遺伝的なところが出ていたんでしょう…)ことが、自分の感覚をとらえられていなくてガッカリしたという点と、多次元キネシオロジーと透視リーディングの回答に差があったことで、透視リーディングを続ける意味が掴めなくなったのです。

多次元キネシオロジーを続けていく上でも、透視リーディングが邪魔をするところもあるような気もしていることがあります。

でも自分では透視リーディングが出きるようになったことが、生きていくことの自信になっていたのです。

でも多次元キネシオロジーもなかなか進まない、透視リーディングも本質の答えを導いていないのでは?と言う疑問から続けることへの疑いの心がわいてきていて、セッションをやっていく自信がなくなり、自分を懐疑的な眼で見ていることを感じています。
ですが、、、
レベル3での最後のペアワークでも、ルームにのりこさんが現れたとき
「間違っているところを指摘して貰える!」
と思って
「のりこさーん、何か違ってたら教えてください」
と言う私に
「ううん、なにもおかしくないよ。そのまま続けて。どういうふうになっていくか展開を見てただけ。」
とおっしゃって、ぐだぐだ筋反射だったけど、間違えてはいないと言われました。
けど、お相手の方は、大きな解放はなかったように見受けられました。。。

そして透視リーディングも、まだまだ浅いリーディングだったのかもと思いますが、それでもクライアントさんには問題の解決の糸口になっていたところもあるようで…

私自身も、エネルギーの動きを視ることがめちゃくちゃ楽しかったのです。

だけど、透視スキルがあるからこそ私のエンパスを助長しているかも=霊的エネルギーをくっつけやすくなるだろう、ということも考えられます。

透視リーディングを受けたい!ということも度々言われるので

悩ましいのです。


○ヒーリング講座を開催すると言ってできなかったこと
→いつかは開催できるかもと思いつつ、講座を受講する方の宇宙系遺伝を活性化しかねないと言う疑惑もあり、自分自身が調わないとまだまだ無理そうな気がしています。

エネルギーの動きをみることはできるので、その方のヒーリングエネルギーが必要なところに届いているかはみれるので、大丈夫なんじゃないかなと思ったのですが、、、。
のりこさんのセッションで

今は必要の無いことをやめる

と言われました。

そしてさらに講座をお待ちくださっているかたにも申し訳ないなとも思っています。

○とある飲み会?に声をかけていただけなかった(涙)
→よく考えると、たぶん、行きたいとは思ってなかったけど😂、声をかけて貰えなかったことがショックでした。
ハブられたと言う言葉、使ったこと無かったけど、こう言うことか、と身に沁みた気がしました。
その会に参加している方は全く悪気はなく、

私が過去から繰り返しているパターンをさらに繰り返した気がしていて、苦しかったんだなぁと思うので、これで終わりにできたかなとは思います。
と、書いて思い出しました。

その頃鼠径部や膝が急激に痛み、歩けるけど階段がものすごく辛くて、、、。
霊的エネルギーの浄化をしていて、グレイ遺伝が出ていることがわかり、浄化したら痛みが消えたことがありました。

そうだ、勝手な被害者意識だったのか!!
かわいそうな私を勝手にやっていたんだろうな。

やはり世界は私が創ってるんだ。。。
起きている出来事は、なんの意味もなく、私がどう捉えるかで世界が創られていっているんですね。

これが落ち込んでいる主な原因でした。

多いですね。

今年も1ミリも進まなかったな、と言う気もしてますが

レベル1→2→3も参加したし

去年は生参加不可と言われたレベル3には生参加OKだったので

少しは進歩したのかもしれません。

あと3ヶ月で、セッション休止から2年が経ちます。

最初にレベル3を一緒に受けた方々を同期と呼びたくなるのですが

同期の方々の背中を追いかけつつ

皆さんの頑張りを励みにしたいと思っています。

久しぶりにお会いした方に、体調を崩されているかたもいらっしゃったので

その方には心からのエールを送ります。

一緒に無理せず頑張りましょうね!

私も悩みながら
落ち込みながら
前を向いて
少しずつ進んでいきます。