ヒーリングサロンLUANA 市川祐加子です。
ブログにお越しくださりありがとうございます。
このブログでは、私の日々の中での気づきなどをシェアさせていただいています。
お読みくださる皆様のお役に立てれば嬉しいです。
只今、セッションは全てお休み中です。
再開の際はこちらのブログでお知らせ致します。
 

朝晩の気温差が激しかったり、1日置きに気温が夏だったり秋だったりで、気温に合わせるのが大変な日々ですね。
半袖Tシャツがなかなか仕舞えません。

そして来週は南の方(鹿児島)へ旅行があるので、何を着ていけば良いか、絶賛迷い中です。

でもまぁ、そんなこんなも楽しいのですよね~!

さてさて、枕元に大金入りに見える財布がドサッと落ちてきた様子を視て以来、豊かさの入る方向はひとつじゃないと思えました。

あれから、ここ二週間で働かずして○十万を得て(笑)、ドサッと落ちてきた財布が妄想や想像じゃなかったんだと思いました。

大事なのはそれに気づくことなんですよね。
だから、何かあったら気づきたいので、アンテナ張り巡らせています。

ハーブの寄せ植えのワークショップで割引してもらえたり、欲しいと思っていたものに巡り合えたときも、これも豊かさなんだと思っています。
そしてそれを感謝してありがたく受けとります。

何だか色んな事が腑に落ちて、全てが思いどおりになっているんだとわかってきた今日この頃です。

そして数日前のこと。

何だかまたラップ音がして、家の敷地の上で見張りをしていてくれたヤタガラスがいないことに気づきました。

ヤタガラスに問いかけました。

「なぜ離れてしまったのですか?」

するとこんな返事がありました。

「依存してばかりではいけません」

と。

え?
これは依存なのか?

じゃあ、私はどうすればいい?

悶々としていたその日の翌々日のことでした。

またラップ音がしたとき膝の上にいた猫のマールくんが、え?という顔をしたので

「マールくん、これどうすればいい?」

と聞いたら

「無視したらいい。アイツらはママがビクッとして驚くのを楽しんでるんだ。ママには手出しできないんだから、知らん顔すること。」

と、言われました。

そうか、私、怖がってたんだな。

浄化を毎日するようになって、自分に色んなエネルギーが憑いていたことに気づくようになり、色んな体の症状は宇宙系遺伝や霊的エネルギーの影響を受けていたこともわかったし、このようなエネルギーを受けるとまた病気になるのではないかと怖がっていたんです。

ヤタガラスが依存しないことと言ってきたのは、私がもっと恐れを取り除いて強くなることしなさいと言ってきてるのだなと思いました。

それからまた色々と気づきが起こりました。

まだまだ私は病気をしたことを、恥ずかしいことと、心のどこかで思っていたなぁと思いました。

けど違うんだ。。。

透視リーディングでもよくあるし、私も、よくお伝えするんですけど、こんなことにも幾通りもの意味があって

病気をしたことで自分を深く知り、大事に出来るようになれたり、またこの経験がセッションに復帰したときに、広く深く観ていくために役に立つ

あと

人と比較して自己否定を続けてモタモタしている私の霊性の向上をスピードアップさせるため。。。 
ハイヤーセルフが厳しいタイプなんです。

多次元の師匠の典子さんにセッションのなかで言われた

「今回の病気を含めて、全てはライフレッスンです」

という言葉もより一層、腑に落ちたのです。

そしたら一昨日寝ようとしていたとき、頭の上の出窓に誰か腰かけていて、足があるのに気づきました。

縞々のズボン?を穿いてるように見える…

誰?

徐々に上の方を視ていくと、んー?

誰?

体調は1m無いくらい
なんか、可愛い。
そして透けた羽がある。

なんでしょう?
妖精ですか?といった雰囲気。
私に話しかけてきました。

「ねぇ。もう、仕事に復帰して良いよ。」

「え?」

「もう、そのタイミングがきてるよ」

「まだ、怖いんだよね」

「大丈夫。私たちがついてるから。」

守護妖精?
妖精って、こんなラフな服装してるの?

何だか頭がどうにかなってるのか…

そう言われても、まだ復帰のタイミングは掴めません。。。

いやいやそういえば

透視リーディングの先生にも

「ゆかこさんは、11次元(宇宙)と会話をしてます」

と言われてたし

別の霊能力のある方に

「神様の眷属(アセンデッドマスターとか?よくわかりません)と会話出来る人」

とも言われてたから

妄想じゃないだろう…
だって枕元に落ちてきたお財布も現実になったし…

そしたら今度は昨晩は

また枕元の出窓がコツン、って!!

でもこれまでと音の響きが違う。

ものすごーくエネルギーが軽やか。

果て、どなた?
誰が何の用事で?

と寝ながら(笑)、意識を合わせると…

薄~いブルーとか紫に発光する人が数名いて

えーーえーー
宇宙人や!

もしかしてー
あのー
プレアデス星人とか?

と思っていたら

アンドロメダ

だそう。

なぜ突然きたかはわからないけど

あなたをサポートします

と。

ほんっと、これはもう全くよくわかりません。

ただただ

「アブダクションだけはしないでください」

と何回もお願いしたことは覚えてます。

こういうときは頭に直接メッセージが入るけど

入るのを拒否してしまいました。
怖くて(笑)会話拒否です。

妖精やら宇宙人やら
もうほんっとなんなんだ!
って感じですが、信じます!!

頭がおかしくなったのか(笑)
と思ったりしたけど。

アキュトニックの先生のエリンが、たくさんのシャーマンが精神病院に入れられてると言ってたのを思い出します。。。

だいぶイカれているような話ですが、私は自分を信頼しようと思います。

これを信じられるようになるための、諸々のレッスンだったのだから。