「男性デザイナーは着せたいものを作る。女性デザイナーは着たいものを作る。」ってのと、「ある下着メーカは男性デザイナーを起用しない。なぜなら、下品な下着しかデザインできないから。」と言う記事があった。って言うコメントもらった。

 

下着のデザイナーの話は私も聞いたことがある。

 

 

 

女性デザイナーは自分の着たいものをデザインする。と言うのは、私自身がそこを基本にしつつ、いろんな女性像を想像しながらデザインしてたのでとてもよくわかる。

 

男性デザイナーは着せたいものをデザインする。そうなんだろうな〜、と思ってたので納得だわよ。

 

モテたかったら男性デザイナーの服を着る方が断然モテるだろうな。

マルニなんてモテない服の代表みたいだったもん!😅

 

 

男性デザイナーのデザインする服は、ものすごく切る人を選ぶし、着づらい、窮屈、なんだかとってもカッコつけなきゃ、ユルッとした気持ちで余裕ぶっこいては着られない!

若いうちはそれでも大丈夫。体も気持ちも元気だからね。

 

年寄りには辛い服だわ。

 

 

しかし時代は大きく変化して、昔みたいに男性の妄想のを実現してあげて生きていくしかない時代はとっくのとおに終わってて、女性も本来の自分の姿で生きて行きやすい時代になってきた。

 

まだまだ課題はたくさんあって大変なことも山積みだけど、何事にも誠実に自分に正直に生きてれば大丈夫。

だって、人生泣き笑い。死ぬまで葛藤し続けるのが人生だもん!😁

 

 

そんな女性たちを、ファッションを通じて本気で応援したいわ!😀

 

 

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