インド5000年の歴史 | 自然療法 ホメオパシー Magnolia 〔マグノリア〕

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ホメオパシー 米国代替医療協会認定ホリスティック栄養学で、あなたの自然治癒力のお手伝い。

今週はアーユルヴェーダについての勉強。


アーユルヴェーダ、面白いですねぇ。ラブラブ!  


なにやら ホメオパシーの考え方にも通じるなあ、と。


たとえば、排毒を第一に考えるところ。   粘液の状態をよくする事が重要だったり。


その為にはリンパシステムの掃除が第一歩と考える考えたり。


 皮膚はデトックスの排出口と考えたり。



現代医学が出来るまでの、こういった歴史の長い医療はどこか共通する考えです。



ホメオパシーはアーユルヴェーダの強い影響を受けたって言ってたけど、、その時代ハーネマンに情報があったのかな?だれが持ってきたんだろう。



大体、体質(ドーシャ)をレメディであてはめてみると、、


馬PITTA    レメディ Iod.

いて座VATA    レメディ Phos. Kali.シリーズ

パンダKAPHA   レメディ   Calc-c.



、、、でしょうか?



私は、昔にくらべてかなり元気だけど、どうにも冬は籠りたくなる、あまり活動してないよな~


と  「何か、改善したら治るかな?」 と思ってたけど、,


アーユルヴェーダの考えでは、冬は 栄養を蓄えて休息するい季節だそう。



なんだ。


じゃ今年はしっかり休も(°∀°)b 。




例えば、季節と体質と食事では 最近はやりの ローフードダイエット


これは 夏に PITTA馬タイプの(代謝が良くて、熱が強いタイプ)人がやるには 大推薦だけど、


冬に KAPHAパンダタイプ(太りやすくて、動きたくなくて、easyなのがすきな安定タイプ) がやると、途端に調子を崩すそう。



は 苦味の根菜や スプラウトや ベリー類 タンポポ茶 で 溜めた脂肪にあるをデトックスし、リンパを流し


は 野菜 や果物  リンゴ 生食で過剰な熱を放ち


は ナッツやタンパク質 オイル 温かいスープで体を休める。

    オイルと相性がよい季節なので、マッサージもオイルがよいそう。



季節のつくる野菜はちゃんと理にかなっってますね。クローバー


あと、ずーっと暑い季節の国移動し続けたり、寒い季節とかも病気になりやすいそうですよ。




インド行った時、アーユルベーダとヨガの教室行ったんだけど全然覚えてない。

頭がスーパーデトックス。o(*゜▽゜ノノ゛☆



とりあえず結構、冬も生野菜が中心でやはり冷えてたオバケので 、今年は暖かいスープ にします。