こんにちは。tomatoです。![]()
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アメリカ大統領選で、まさかのトランプの勢いにブルーです![]()
本当にトランプでいいんですか~?
イギリスのEU離脱の国民投票の時みたいになりませんか?
焚きつけたボリス・ジョンソンは、「ここまでが私の仕事だから(EU離脱決定)、後は後進に任せる。」
なんて卑怯にも逃げちゃいましたよね。
その後、EUとの交渉役、外務大臣に指名されてましたけど。
トランプ氏が大統領だと色々な国と敵対関係を起こしまくりそうです。![]()
どちらにしろ逃げずに責任もってやって欲しいです。
平和的に![]()
さてこんな落ち着かない時にも英語です。
≪今日のお題 ≫
挑発する wind up
意地悪をする Chinese burn
ドラマ「ルイス」
シーズン6 The Soul of Genius
被害者の身元確認に被害者兄をルイスとハサウェイがたずねますが、調べていくうちに兄弟の仲が悪いことに気付きます。
兄が弟への批判を書いた記事をルイス達が再び問いただします。
兄: I've written that just winded him up.
あいつを挑発するために書いた(記事)
・ wind up
:ねじを巻く など意味は複数あり
その中からこういう意味も
〈英俗〉いじめる、いびる、おちょくる、挑発{ちょうはつ}する、からかう、かつぐ、だます
続けて、昔から仲が悪かったようで、ルイス達にも兄弟ならそういうことはあるのでは?
と問いかけます。
被害者兄:
Would you never give your brother Chinese burn or hide his glasses?
君らも兄弟に意地悪したことがあるはずだろ?
このChinese burn (Indian sunburn ともいうみたいです)がわからず、
調べるも辞書にはなく、weblioにて見つけました。
The prank of grabbing a victim's forearm in two hands and twisting the skin in opposite directions.
腕を掴んだり、皮膚をつねったりするいたずら(意地悪)
なんでこの表現なのか由来は解らず・・・
そのうえ眼鏡を隠したりしたという、兄弟にも相性はありますか・・。
結構このエピソードは聞きとり甲斐のあるフレーズがまだあるので、近いうちに第2弾出します。![]()
<ルイスとハサウェイ過去記事>
- 人付き合いが苦手を英語で☆
- BachとBrook☆
- ship or sip ☆
- make my day ☆
- take the cake ☆
- グラスの水は半分 ☆
- The unexamined life is not worth living☆