好きなことを変態的に極めたい!
「ゆかりん」こと、後藤ゆかりです♡
6月の訪台は、行きは中華航空(チャイナエアライン)で桃園へ。
帰りはタイガーエアで高雄からという、行きと帰りの航空会社が違う、初めてのパターン。
今年2月の訪台時は、行きも帰りもタイガーエアだったので、中華航空に乗るのは、昨年の10月以来です。
空港に着いた時には、既にチェックインの受付が始まっていたので、即、受付場所へ。
あれ???![]()
チェックインカウンターが無くなってる![]()
今までは、カウンターに係の方が座っていて、パスポートなど必要な物を渡し、チェックインの手続きをしてもらっていたのに、そのカウンターが消えていました。
その代わり、読み取り機があり、そこで手続きを済ませると、ボーディングパスが印字されて出てきます。
カウンターがあった時は、「通路側の席、空いていませんか?」なんて、臨機応変に希望の席に変更してもらえたけれど、それもできなくなっちゃった![]()
ボーディングパスは手に入れたけれど、預入荷物はど~するの?
と思いきや、その先に別の読み取り機と、横にスーツケースを乗せるベルトがありました。
あれま、全部自分でやんなきゃいけないのね![]()
手続きをスムーズに進めるため、係の方が数名いらして、サポートはしてくださるのですが、これは慣れていない方にはハードルが高そう。
セントレアは中華航空は第1ターミナル、タイガーエアは第2ターミナルと、場所が全く違うので、第1ターミナルに行くのは昨年の10月以来。
とは言え、わずか数か月でこの変わり様。
これも時代の流れなんですかねぇ。
いくらサポートの方がいるとは言え、前よりも手続きに時間がかかるようになっていたように感じたのは私だけ??
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