好きなことを変態的に極めたい!

「ゆかりん」こと、後藤ゆかりです♡

 

台湾の松山空港から、澎湖行きの飛行機が出ています。

飛んでいるのは「華信航空」と「立榮航空」

 

今回、私が「華信航空」を選んだのには訳がありました。

 

何故なら、名古屋(セントレア)から桃園まで乗った国際線が「中華航空(チャイナエアライン)」だったからなのです。

 

と言うのも、「華信航空」は「中華航空(チャイナエアライン)」の子会社なので、「中華航空」からの乗り継ぎの場合、「華信航空」に無料で預けられる荷物の重量が、国際線と同じ扱いになるのです。

 

つまり、普通に国内線として乗るなら、10Kgまでしか無料で預けられず、超過すると超過料金が発生します。

 

でも、「中華航空」が23Kgまで無料なら、国内線の「華信航空」も23Kgまで無料になるのです。

 

十月樓さんは、国際線は往復共に中華航空とのことだったので、今回、国内線は華信航空一択です。

 

13Kgの差は大きいですからね。

 

私は残念ながら、日本への帰国便は「中華航空」ではなく「タイガーエア」だったので、澎湖→高雄便では10Kgまでしか無料にならず、超過料金を支払いましたが、もし、帰りも「中華航空」ならば、帰りの便にも国際線と同じ重量まで無料というルールが適用されるんですよ。

 

しかも、7日以内だったか10日以内だったかはうろ覚えですが、必ずしも同日に乗り継ぐ必要もないので、これはとってもお得ですよね。

 

今後、国際線から国内線に乗り継ぐ時は、是非このルールを覚えておいて、ご活用くださいませウインク

 

 

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