好きなことを変態的に極めたい!

「ゆかりん」こと、後藤ゆかりです♡

 

台湾のトイレは、紙が流せるタイプのものと、昔ながらの、紙を便器に流さず、備え付けの籠に入れるタイプがあります。

 

流せるタイプのトイレが主流になってきてはいるものの、まだまだ流せないタイプのトイレも現役なので、トイレに入る度に、どちらかチェックするのが習慣になっています。

 

ちゃんと張り紙がしてあるから、その点は大丈夫なんですが、日本の習慣で、ついつい無意識に紙を便器に落としてしまい、「しまった!」ってこともあるので、意識することが大事です。

 

って、朝から尾籠な話題でごめんねてへぺろ

 

今回の訪台時に撮った張り紙。

 

紙類とその他で、どういうものが流せて、どういうものはダメなのか、細かく書いてありました。

 

ま、結論を言えば、トイレットペーパー以外はNGってこと爆  笑

 

だったら、ここまで細かく書かなくてもよくね?と思わないでもないけれど・・・笑い泣き

 

でも、そこがまた、台湾らしくて好きなのよね照れ

 

 

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