好きなことを変態的に極めたい!
「ゆかりん」こと、後藤ゆかりです♡
毎週楽しみにしている「東京サラダボウル」
観れば観るほど、ハマります。
司法通訳人が出てくるというだけで、すでにハマりポイント多いのに、通訳対象言語やセリフが中国語のシーンが多いので、余計にガッツリ観ちゃいます。
それだけに、同業者として観ると突っ込みどころも満載ですが、様々なシーンで、これは東京が舞台だから?それともドラマだから?と、どっちなのか分からない個所も出てきます。
つまり、私は岐阜県(一部愛知県)での通訳経験しかないので、東京の場合、警察は実際にこうなのか、それともこれはドラマだからであって、東京でも本当は違うのか、確認したくてムズムズするシーンが増えてるんですよ![]()
例えば、取調室の広さ、取調官の人数、取調室のドアの有無、手錠をかけた時のカバーの有無、移送の場合などの被疑者を車に乗せる時に座る位置・・・
ひゃ~、気になる個所が一杯やん![]()
東京の、或いは岐阜県以外の司法通訳さん、皆さんの所はどうですか?
どなたか、教えて〜(言語は問いません)
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