好きなことを変態的に極めたい!

「ゆかりん」こと、後藤ゆかりです♡

 

昨日に続き、今日もサラダの話題。

 

と言っても、今日の話題は、テレビドラマ「東京サラダボウル」です。

 

私がフォローさせていただいているブロガーさんの中でも、何人かの方が話題にされていました。

 

私にとって、この番組は、他のドラマとちょっと違います。

と言うのも、同業者が出てくるから爆  笑

 

特に、松田龍平さんが演じているのは、中国語の司法通訳人なので、ある意味ライバル(笑)

 

当然、取り調べ中の通訳シーンも出てきます。

 

まだ第2話が終わったばかり(今夜、第3話放映予定)ですが、録画をして2回ずつ観ています。

 

何故に2回?って?

実は、目線を変えて観ているからです。

 

1回目は、一視聴者の目線で、普通のドラマとして。

2回目は、同業者としての目線で、訳出の仕方なども考えながら。

 

これがねぇ、目線を変えて観てみると、最初はスルーできた場面が、2度目は「それ、違うやん!」と突っ込みたくなったりして、かなり面白いんです。

 

目線を変えただけで、見える景色が全然違うんですよね。

 

もちろんドラマだから仕方がないよね、って部分はありますが、通訳人目線だと、ホント突っ込みどころ満載なのよてへぺろ

 

ネタバレしちゃうから、具体的にどうってことは書きませんが(そのうち書くかも?)、最後まで目が離せないドラマになりそうです。

 

 

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