好きなことを変態的に極めたい!

「ゆかりん」こと、後藤ゆかりです♡

 

「國立臺灣文學館」から次の目的地である「無名豆花」まで、グーグルマップを頼りに歩きます。

 

地図上では徒歩16分の距離。

 

でも、昨日ブログに書いたように、路地をフラフラ見ながら歩いたので、かなり時間がかかりました。

 

喉は乾くし、汗はダラダラ流れるし、かなり疲れてきて(だからフラフラ寄り道せず、さっさと目指せばいいのに!てへぺろ)地図に表示があるとは言え、この先に本当にお店があるのか~??と疑いながら歩いていました。

 

マップに従い、比較的広い道に出た後に反対側を見てみたら、あった~笑い泣き笑い泣き

オープンなお店です。

昔ながらの雰囲気、大好きラブラブ

 

どの豆花にしようか、迷う~

1種類5元で中身が追加できるので、「紅豆豆花」を基本に、「緑豆」と「檸檬」を追加してもらいました。

40元+5元+5元、計50元。

 

「お店で食べます」って伝えたのに、お店のお兄さんが間違えてテイクアウト用の容器に入れてくれました。

 

が、相手が間違えたので、そのまま椅子に座って食べました。(もちろん、お店の人には一言断りましたよ)

 

ここの豆花も、めちゃ旨爆  笑

っつーか、台湾でマズイ豆花食べたことないしウインク

 

オーダーした時は、ミスマッチかも?と思った檸檬も、檸檬の酸味がシロップの甘みととても良く合って、爽やかな味になりました。

 

さて、エネルギーチャージも完了したし、ここで一旦ユースホステルに戻ることにします。

 

徒歩20分、またまた歩くぞ~グラサン

 

 

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