いつもお世話になっている

にほんブログ村
パン教室の先生とお話している時に
何気に思い出したこの本。
知的障害と自閉症、聴覚障害を伴う長男が中学生、次男が小学生の頃に書き始めたブログをブログサービスで一冊にまとめたものです。
ハンドルネームは「ちゅんこ」で、
最初はSMAPの草なぎさんの事を書いていたはずが、
いつの間にか子育てを含めた自分史の一部になっていました。
とにかく何でもありです(笑)
「とても感動しました。手元に置いておきたいので、ぜひ購入させて下さい」
との連絡を先日受けて感激していたところ、更にお友達にも読んで欲しいからと
冊数を追加していただきました
*\(^o^)/*
なので今改めて書籍化ファイルを作り直しています。
読みなおすとちょっと恥ずかしいですが、その頃のほぼ嘘偽り無い自分が投影されていて、文字なのに映像で浮かび上がってくるような感覚さえあります。
そのくらい必死で生きていたのだろうなぁと、自分ながらに思えます。
かなり草なぎさんオタク色は拭えませんが
、それと息子たちの存在があったからこその今なんだろうなぁ…
、それと息子たちの存在があったからこその今なんだろうなぁ…その草なぎさんですが、昨年大阪でのSMAPライブの際に差し出した手にタッチしてもらえるというミラクルが起こりました♪( ´▽`)
ずっとファンでいたら、こんな事もあるのかと狂喜乱舞でしたよ~‼︎
何だかその事も今の自分をグッと押してくれる出来事になりました。
あ、今先生から本の感想をLINEでいただきました。
「『雰囲気のある方』というのが、ちゅんこさんの第一印象です。
苦しみ、行動し、考え抜き…とにかく人の何十倍も経験されている。
だから、心の幅が広く誰に対してもやさしいピンクオーラが出ているのですね。
くじけそうな時、必ず支えてくれる一冊に出合うことができました。」
もう本当に有難くて、有難くて…
これからも日々是精進致します
m(__)m

にほんブログ村
