先日、FACEBOOKで、UMI仲間のMちゃんが、こんな投稿をしていた。
とある気づき
男の人はすごくロマンチストだなぁ。
ロマンチストな生き物だからナイトになれるんだろうな♡
相手を活かすも殺すも自分次第ならば...
つまり、私がプリンセスでいたいなら彼のロマンチストの部分を大いに活かして差し上げればいいのだね。
パートナーシップにおいて、自分自身を大切にできるようになったあとは相手を活かすことや相手の心地よさも考えていきたい。
結局は回り回って自分にかえってくる。
今さらの気づきかもしれないけれど、私にとってはすごく大きな衝撃♡
男の人はすごくロマンチストだなぁ。
ロマンチストな生き物だからナイトになれるんだろうな♡
相手を活かすも殺すも自分次第ならば...
つまり、私がプリンセスでいたいなら彼のロマンチストの部分を大いに活かして差し上げればいいのだね。
パートナーシップにおいて、自分自身を大切にできるようになったあとは相手を活かすことや相手の心地よさも考えていきたい。
結局は回り回って自分にかえってくる。
今さらの気づきかもしれないけれど、私にとってはすごく大きな衝撃♡
男と女。
お互いの男女の本能と役割を活かしあえたら、最高に幸せな関係になれる。
でも、わたしはそれが分かるまでに、紆余曲折ありました。
夫との関係性がすごーく悪かった数年間は、
夫に、ロマンチストな部分が見え隠れするたびに、
「なに1人でロマンチックやってんだよ。現実見ろや。けっ」
と、わたしは、独りでささくれだった気持ちになっていました。
ひどい嫁(笑)
わたし自身が満たされてなかったから、
物質的なモノ、
目に見えるモノ、
現実的なモノ、
にしかメリットを感じられない状態だったのです。
ロマンチックなんかじゃ生活は成り立たねえんだよ、みたいな気持ち。
現実的に、損か得か?にしか意識が向いていませんでした。
自分の心を満たせるのは、自分しかいない。
ということを知ってから、
「夫にわたしの心を満たしてもらおう」という思いを手放した。
自分の機嫌は自分でとる。
自分を満たすのは自分。
でも、よく考えてみれば、これって当たり前なのです。
わたしがどんなことで、
とても気分が上がり、
幸せな気持ちになり、
満たされた気持ちになるのかは、
わたしにしか分からない。
感じているのは、わたしなのだから。
夫に分かるわけがないのです。
世間一般に、女性はこういうの、喜ぶよ。
みたいなの、当てはまらない。
わたしの満たし方は、わたししか知り得ないのに。
わたしを満たしてよ~
わたしの機嫌とってよ~
って夫に求めてしまっていたのです。
相当な無理難題を、夫に強く求めていたな~。
と、深く反省しています(笑)
不思議なことに、自分で自分を満たせるようになったら、
男性のロマンチストな部分が、途端にかわいく愛おしく感じるようになりました。
男性のロマンチストな部分を大事に大事にしたら、極上のお姫様として扱ってくれるのです。
もっと早くに、気づいてたら、もっと早くお姫様になれたのにぃ!(笑)
お姫様といえば結婚式よね。
ということで、18年前に、台湾の写真館で撮った結婚記念写真。
お姫様っぽいです。
日本での披露宴は、あんな食ってる花嫁初めて見たとか言われる始末でしたが…

あ。話が反れました。
大切にされる妻になる魔法の言葉
という、わたしのキャラに全くそぐわないタイトルの無料メールセミナーがありまして。
一応、夫にめっちゃ大切にされていますので、タイトルは盛ってもふかしてもないんですよ~。
( ̄∇ ̄+)
実際、読んで実践したらかなり効果があるらしく、読者さまから、ありがとうメールをたくさん頂くんです♡
このウケる(?)タイトルの無料メールセミナーの中でもお伝えしていますが、
夫は、ヒーローとして、王様として、王子様として、女性から扱われると、すごくエネルギーが満たされる。
それだけで勇気100倍!になるのです。
男性は、いつでも、正義の味方、世界のヒーローでありたいんです。
妻にとって、家族にとっての、ヒーローでありたいんです。
我が家の2才男子も、日々ライダーベルトを着けて、見えない敵と戦っています。
「愛するものを守ってヒーローになりたい!」
これは、男性の本能なのです。
男性のロマンチストな部分をしっかりと満たしてあげると、その見返りはハンパないです。
夫は、わたしを喜ばせるために、めちゃくちゃがんばってくれています。
わたしがニコニコと幸せに暮らせるために、どんなことも叶えてくれます。
わたしが満たされたら、夫がロマンチストだという部分が、サイコーにかわいくて萌えポイントになった不思議。
「ロマンチックじゃ生きていけねえんだよ。けっ」
から、
「ロマンチストなだーりん、めっちゃカワユス♡」
に、わたしが変わったら、
不機嫌な態度で威圧したり、俺様が絶対だ!だった夫が、
ゆりこが幸せなのがイチバン。
ということを常に伝え続けてくれる、優しくて頼りになる夫になりました。
ロマンチックじゃ満たせるわけがないと信じていた
物質的なモノ、
目に見えるモノ、
現実的なモノ、
が、夫のロマンチストな部分を満たし、大切にしてあげることで、全部満たされることに気づきました。
意識が先 現実は後。
わたしの「愛しい」と夫の「愛しい」が合わさったら、現実的なモノすべてが満たされ始めました。
試しに、男性のロマンチストな部分、大切にしてあげてみてください。
きっと、良いことあるよ♡
UMI6期、5月25日受付開始。
7月開講です♪
悩みの根源成仏カウンセリングご予約可能枠2017年3月満席です

2017年4月残6です。


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