他者評価とフィードバックについて(4) | 選択理論マニアのためのトリセツ

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心理カウンセラー渡辺奈都子が選択理論に関するマニアックな気付きを書いているブログです。

こんにちは。
選択理論マニアの会 代表のnatsukoです。


この記事は、こちらのダウン記事から続いています。

途中からでもお分かりになると思いますが、
(1)から順にお読みいただいた方が、理解しやすいと思います。

リンク→gr他者評価とフィードバックについて(1)
リンク→o他者評価とフィードバックについて(2)
リンク→pk他者評価とフィードバックについて(3)



今日から、(ついに!/笑… しかも“から”ってことはまだ続くんだよ…にや

自己評価とフィードバックについて 書いていきたいと思います。

(実はここからがこのシリーズの本題でございます汗☆ んげ…sei





最近(特に研修や実習やコーチングなどの業界?で)は、

「フィードバック」という言葉をよく耳にしますよね…



さてさて、ぜひ皆さんに一考いただきたいのは

前出の他者評価とフィードバックはどう違うのか???
ということでございます… へ?




例えば、何かのトレーニングや実習の過程で

教える側(コーチや講師や教師やマネージャー)が
教わる側(受講生や生徒や部下)が、行ったことに対して

良かった点 とか 今後の改善点 をコメントしたりする際、


インテリパンダ「では、ちょっとフィードバックしますね…」

みたいな感じで使われるそうそう



または、自分がやってみたことについて
行った側が、それを見ていた人たちに

panda*「何かフィードバックして頂ければ参考になります…」
みたいなことを言ったりする言う


これら・・・


他者評価とは、異なるものなのでしょうか?





実は、選択理論で考えると、
この辺りがとても整理できるのですわ…何ですと?


にやり ・・・・・ますます、深いでしょ?




ということで、次に続きますエヘヘ


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