今年ももう残り100日きっていること、
知っていましたか?
まだまだチャレンジしたいことがある!
今日から、
自分を振り返るシリーズ
やっていきます♡
自分を振り返ることって、
自分の人生の棚卸しのこと。
私が月2回学んでいる
JOの大きな課題でもあります。
何度も向き合ってきたけれど、
それを改めてアウトプットするのが
今まで苦手だったんです。
なんか怖い!
今年中に
ここを乗り越えようと思います。
人の顔色を見て合わせてきた
幼少期はめちゃくちゃ活発で
お転婆な女の子。
走るのや外遊びが大好きで、
保育園のお昼寝の時間が嫌いな子でした。笑
今思えばそれを
黙認してくれていた先生がありがたい。
苦い思い出は
早くも小学校1年生の時。
クラスなリーダー的な女子に
好きな子のことをみんなの前で話される。
きっかけや経緯は忘れてしまったけれど、
私にとってはもの凄い衝撃で、
本能的に
自分の気持ちを言うことって
ダメなんだって心に刻んだ
あの日をリアルに思い出せます。
そこから
自分の意見や本当の気持ちを
伝えられない人生の始まり。
周りに合わせることで、
自分を守れると思ったから。
だから、
高校生の頃まで友達になるのも
話しかけてくれた子と友達になるという
ほぼほぼ受け身でした。
そして、
やりたかった役員や文化祭の仕事も
自分が我慢すれば争わないし
ラクだなって思っていたんです。
でも今思えば楽しいよりもはるかに
もどかしい気持ちが大半だった。
早く大学生になって
自由に学んだり
行動力を広げたい!
って中学生くらいから思っていたかも。
当時は学校という
狭い世界しか知らなかったので、
早い段階から
重い鎧を背負ってきた
ことになります。
ほぼ他人軸で
あまり自分がなかった幼少期。
今振り返って小さかった私を
ギュッと
抱きしめてあげたいな。


