昨日は朝より広島に向かいシェアカフェmaaruにて
マザーズコーチングのシェア会に参加してきました
主催の公文ユカさん以外は
まだマザーズコーチングスクールティーチャーとして活動をしていない方ばかりでしたが…
それぞれの思いを持ってマザーズコーチングを学んだ方ばかりでしたので
みんなの思いをまずシェア
その後、ふと参加者のお一人が
「自分の子供から『どうして他の人(人の子)には優しいのに、自分には厳しいの?』って言われて…」
ということだったので、みんなで考えてみよう
となりました
参加者から出てきた意見としては…
「人の子には責任感はないが、自分の子供となると責任感が出る」
「人の子はその人の教育環境があるので、あえて言わない」
「人の子ということで心に余裕ができるから」
「自分の子供の評価は自分(母親)の評価に直結するから厳しくなっちゃう」
「自分の子供には責任感があるから」
などなど…
じゃぁ、その『優しい』って何を持って優しいのか?
じゃぁ、その『厳しい』って何を持って厳しいのか?
考えるとキリがないくらい
みんなが思う『優しい』と『厳しい』ってなんだと思いますか
その答えは全部正解で、全部不正解なんです。
この言葉はマザーズコーチング創始者である馬場啓介さんのお言葉
たしかに、それぞれ価値観があるのでいろんな答えがあっていいんです
でもね、子供にかけてはいけない言葉…NGワードというのがあります。
それをかけると、子供の脳が混乱しちゃいます。
そして、そのNGワードをかけることで
子供のコミュニケーション能力が低くなってしまいます。
子供のコミュニケーション能力が低いとどうなる?
子供とのコミュニケーションってどうしたらいいの?
この部分をマザーズコーチングのベーシック・アドバンスコースで
しっかりご案内させていただいております
なんか、話が脱線したけど
こんな感じで話は盛り上がり、最後にみんなで集合写真

うん、楽しかったよ
こんな感じでマザーズコーチングスクールの講座についても
楽しくお話させていただきます
私的には、これから子供を授かりたいと思ってる方には
特に受けて欲しいなぁ
気になる方はお問い合わせだけでも構いませんので
お気軽に下記フォームよりご連絡くださいね
PC/スマホ用
http://ws.formzu.net/fgen/S6992667/ 携帯電話用
http://ws.formzu.net/mfgen/S6992667/