(今日のブログは、ワタシの過去回想です。
(鬱な内容なので、閲覧注意。
私は小学生2年生。
今は、夏の盛りも過ぎた、多分9月頃。
1つ上の上級生に呼ばれて、体育館の舞台そでの、控室に向かった。
その上級生は、気分屋というか情緒不安定というか。
割と当たり屋的な女の子だったけど、
その余りに強烈な当たり方に、みんな戦々恐々としていた。
要は、腫れ物だ。
だが、全校30人程度の学校では、彼女を批判することも出来ず、皆、彼女に付き従っていた。
男子ですら、である。
授業が終わってから、
部活が始まる前の、午後4時頃。
体育館の舞台そでに着くと、そこには、
彼女と、その取り巻きの女子数人と、
更に、この後始まる部活の参加者数人の、
計10人程がいた。
既に、恐ろしい。
「そこに座りなさい!」
彼女は叫んだ。
私は、怖くなって、座った。
「足を開きなさい!」
従うしかない。
「自分で⚫︎ンコをいじりなさい!」
最初、言ってる意味が分からなかった。
固まった。
そしたら、
「ここをこうするんだよ!」
ズボンと下着を剥ぎ取られ、
私は、10人の小学生の前で、下半身を露出させられた。
「赤ちゃんを産むときの、練習よ」
そう言って、いきなり膣に指を突っ込まれた。
痛くて、痛くて、泣いて暴れた。
そしたら、
取り巻きの女子数人が、私を取り押さえた。
「ここから赤ちゃんが出てくるんだから、我慢しなさい」
そう言って、膣をどんどん広げていく。
指を、1本から、2本へ。
もう、意識は朦朧として、
自分が、泣いているのか、失神しているのか、生きてるのか死んでるのか、それすらも分からなかった。
次に気が付いたとき、
私は衣服をすっかり直され、
舞台そでの更に奥の、隅の方で泣いていた。
小学生2年生を相手に、
「赤ちゃん産みたいでしょ?」
「これは、とても大事なことなんだよ」
「これから練習しようね」
などと、さも正論のような圧で迫り、
多勢に無勢で服を剥ぎ、
存在すら無自覚な膣を興味のままにもて遊び、
そんな人体実験を、何の悪気もなく繰り返す。
これは、彼女らが卒業するまで、
おおよそ3年間、ほぼ毎週続きました。

