■日本人なら絶対に読んだ方がいい本〜東京裁判の錯誤


この本が届いたので読んでる



GHQの所為でずっと国立図書館の倉庫に入れられていたらしい


こんな感じで…🥺💦




戦争と聞けば…軍部の暴走とか



A級戦犯である東条英機氏ら軍部が暴走したと思われがちだが…



本当の戦犯はアメリカだと思う。



勝ち目の無い戦争に突入させた罪はあるだろうけど



アジアを植民地にしたいアメリカは、ロシアと結託して日本を倒したかった



A級戦犯は、どのように埋葬されたのか。



GHQの支持で何処かの海に散骨されたのだとか



家族は、戦争犯罪人の一族だからと仕事にも就けず



孫達は、学校で教師から…



『彼のお爺さんは、とても悪いことをした』



それは大勢の前で伝えるべきことなのか



名誉は回復されていたのにだ



東京裁判は、不公平で無茶苦茶な裁判であったとあの時の戦勝国のほとんどが認めているのに



今もなお大量の核ミサイルが世界を脅かす状況を作ってしまったアメリカの指導者こそが犯罪者ではないのか



長崎や広島に原爆を投下しておきながら裁判をする権利があるとか…



日本が敗れたからではなく



敗れる戦いに引き込まれるよう仕向けられたからです



戦わなけば生き残れない時代だったのだと思うのです



民衆の怒りや憎しみの矛先はGHQによりA級戦犯に向けられてしまった



GHQのマッカーサー元帥でさえも



東京裁判は誤りであったと認めています



たから…この本は、少しでも多くの日本の人が読むべきだと思うのと



鎖で繋がれた人が解放されるようにお祈りをさせていただきました😌✨




中国や北朝鮮は、他の国の領土を脅かしてますが



これと同じことが75年前に起こっていて



今も続いていて



それをしてるのは隣国や他国の指導者ということだと



平和は、誰かが作るものではなく皆で紡いでいく物だと思うのです。