■浄霊中になかなか昇天してくれなかった理由


僕は、ボランティアで浄霊をしてます。


余裕がある時にですが…


事故や自殺が多い物件


いじめの多い学校


災害で人が沢山亡くなった場所


戦争の激戦地


昨日は、硫黄島を遠隔浄霊しましたは🙏✨


グーグルマップの航空写真で


そんなことできるわけないじゃん!


という意見も多いかと思います。


興味本意でとか、遊び半分という気持ちではなく
できてしまうんです。


どなたかのブログで、成仏できない意識をあるべき場所に還してあげると精霊や自然霊も喜ぶし貢献ができる。なによりも遠い戦地で置き去りになって、家族とも離れている意識もまた一つになれるし


遺族はみんな昇天したと思っているので、ちょうどいいよなと思って活動してます。


魂ってみんな綺麗だと思うんですが、それにまとわりつく憎しみ、怒り、悲しみなどの感情を僕は燃やして灰にして水に流して、綺麗にして霧散させてます。


今回は、硫黄島という激戦地


米軍人、日本軍人両方とも浄霊


硫黄島を死守する攻略するという任務が死んでからも彼らを縛りつけていたわけで


なかなか昇天したがらない意識がいて困ったのですが


終わった後、僕の背後に軍人が整列してるイメージが浮かんできましたよ


僕達の任務は、二度と戦争を起こさせないことなので戦争で体験した悲しい記憶を持ち帰って、人間に気づかせる側になってくださいとお願いしてみました。


ボランティアだとマイナスの感情が起こりにくいし楽ですし、それに沢山の意識に関われるのがいいなって


日常のボランティア活動と同じ


肉体が無くても人間には変わりないので、暇な時に助けると喜んでくれます。