年下くん① | 自分の心に素直でありたい 40代OL の自分らしさと快適生活と人生のパートナー探し
先週末はお見合いをしてきましたチロルですニコニコ

今回は私にとって珍しい年下。
なんとなく昔から年上がいいような気がして、あまり年下の人とご縁がなかった私ですが、

親友曰く、
「チロルは絶対年下の方が合うと思う!!」
ということでちょっと視野を広げてみることにしました。

かと言ってオファーがあるわけではなくガーン
珍しく受けてもらえた方です

見た目は爽やか好青年ビックリマーク
プロフィールも真面目そうで丁寧に書かれていて好印象でしたキラキラ

ホテルのラウンジを予約してくれました。

さすが格式あるホテル、コロナ対策が徹底されていました。
入館時の体温チェックと溢れるほどに出てくるアルコールびっくり

びしゃびしゃになりましたあせる
(これが適量なのでしょうかね、知りませんでした)

ラウンジに到着し、席に通されると本を読んでいる後ろ姿

写真通りの爽やか好青年でしたキラキラ

コロナ対策で向かい合わせは禁止。
1人掛けソファーに横並びとなりました。

話しやすくて、漫画スラムダンクの話ができたり、頑張って話さずいられて良い感じ照れ

発言にやや気になる点もありましたが、あっという間に時間が経ち、そろそろ帰ることに。

「楽しかったです!
是非またよろしくお願いします」

との事で解散しました。

私もまた話してみたいなーと思い、
帰宅してから交際申し込みをしました。

が、翌日になっても返事がなく宇宙人くん

(一応翌日13:00までに交際の可否を返事をするルールです)

仕事でもそうですが、レスポンスが遅かったりする人、期限を守れない人はなんとなく信用できずもやもや

なので、一気にトーンダウンぼけー

申し込みを取り消したくなりました。

まぁ、もしかしたらお相手はあまり気が進まないのかも知れませんが

でも、だったら「また」なんて
社交辞令はいらないし、ダメならダメで意思表示は早くしてほしい真顔


と、モヤッとした翌日

返事がきたようで、一応仮交際となりました
モヤモヤは解消されずですがバイキンくん


仮交際が成立すると、男性側から電話がかかってくるというルール

しかし、その電話でお見合い時に感じた
「気になる点」=「嫌な予感」
が的中していた事が判明するのでした、、

つづく