重い本、軽い本、日本語、中国語と
変化をつけて読む作品を選ぶ派
 

今回は「東野圭吾の後なので」と
「重い本」=刘忠实《白鹿原》を
読まれたところ
 
 
《穆斯林的葬礼》《人生》などと並ぶ
“経典”作品ですが、
ドラマ放映中ということもあり、
このところ改めて話題ですね
 
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ushikoさんの読書スピードには
いつも驚かされています目
 

外出中は当当网アプリ
家では紙の本
と使い分けて
一冊の本を読んでおられるそう
なるほど~!
 
 
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最近の装丁の版にはシオリと挿絵が
 
 
 
 

 
 
 
Twitterで知り合ったえじぱんさん
初めてお会いできましたチョキ
 
 
えじぱんさんは
一人の作家の作品を続けて読む派
 これまでに読破したのは余华、莫言、
目下“刘震云まつり”中です祭
 
 

数年過ごした中国から帰国された際に
「これから読みたい原書を
まとめて100冊買って来た」
というのが潔い
 
 
今日ご紹介いただいた
《我叫刘跃进》の感想は
「ドタバタ!」
「笑える!」
 
 
中国語原書としては
本当に珍しいと思いませんか?
俄然読んで見たくなりました
 
 
映画の出来も良いとのことで、
こちらも気になりますね!

 

 

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今日はキンドル版でご紹介

 

 

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各章で場面が行ったり来たりする構造ですね

 
 
その3 へつづく