原書交流会2014 活動報告 その2だーじんさんは新たな中国語の世界を求めて、初めての原書にチャレンジ中!物語が大きく展開するのはこれからですが「面白そう」、という雰囲気は感じていただけているよう。オーディオブック(有声小说)もぜひ試してみてくださいね。弥太郎さんが同じく《杜拉拉》シリーズの第3巻をご紹介下さいました。面白さに順番をつけるならズバリ「3→1→2巻」だそう。「2巻がちょっと残念」というところに私も同感です。私のイチオシ、《兄弟》を読み始められたところだそう。感想を楽しみにしていますね。みひゃんさんは日本語でもお好きな東野圭吾作品。同じ作品でも翻訳者が数人おられるよう。中国産ミステリーも読まれているのですが、東野作品ほどのクオリティを感じるものには、残念ながらまだ出会えていないのだとか。その3へ