だーじんさんは新たな中国語の世界を求めて、初めての原書にチャレンジ中!
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物語が大きく展開するのはこれからですが「面白そう」、という雰囲気は感じていただけているよう。オーディオブック(有声小说)もぜひ試してみてくださいね。




弥太郎さんが同じく《杜拉拉》シリーズの第3巻をご紹介下さいました。
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面白さに順番をつけるならズバリ「3→1→2巻」だそう。「2巻がちょっと残念」というところに私も同感です。私のイチオシ、《兄弟》を読み始められたところだそう。感想を楽しみにしていますね。



みひゃんさんは日本語でもお好きな東野圭吾作品。
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同じ作品でも翻訳者が数人おられるよう。中国産ミステリーも読まれているのですが、東野作品ほどのクオリティを感じるものには、残念ながらまだ出会えていないのだとか。


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