なんとなーくつわりの波が
きはじめてる気がしてます
昔のブログを見てると
6wくらいから体調崩してたみたいで
警戒してたけど
すでに嗅覚が敏感になってきてる…
昨日は夜、お魚食べたのですが
その洗い物をしてる食洗機の蒸気が
朝、ご飯食べる前も
ちょっと気持ち悪いような気がするし
つわりが必ずしも妊娠の順調さを
示してるわけではないみたいだけど
しばらく受診がないので
体調に変化があるのは少し安心かも…
体温もまだ一応測り続けてます
安心材料は精神の安定に重要です
さて
昨日のブログの続き
二人目妊活のデッドラインについて
※あくまでも私個人の話です
幸運にも良い認可保育園に恵まれ
もしも二人目ができるとしたら
同じ保育園に入れたい
となると
うちの区の場合は
兄弟姉妹加点があるうちがチャンス
遅生まれがベターということになります
なんとなく他の区の加点を見ても
すでに兄弟姉妹が在園中の場合は
加点があるケースが多いように思います
2月生まれや3月生まれとなると
そもそも生後何日以降からという
4月からの入園資格を満たさず
応募ができないケースもあります
まさに2月生まれの娘がそうだったので
遅生まれがベターということです
もちろん子どもは授かりものなので
いつ妊娠するか、いつ生まれるかを
コントロールすることは難しいです
でもなんとなく心の中に
自分が感じているデッドラインが
あった気がしてます

私の場合は2021年2月
そこまでに妊娠できたら
嬉しい
と感じてました
2021年10月生まれなら
2022年に0歳児でも預けてもいいかな
と思えるギリギリなラインだったので
あくまでもわたしの場合です
もちろんそれぞれの事情があるので
生後半年以下で預けるケースもあるし
何歳までは預けなくてもという考えもありますよね
もし、その後であれば、
恐らく同じ保育園に入れるのは難しくなるし
仕事でのキャリアアップを
優先してもいいかなとか思っていました
心の拠り所を求めていた感じもあります
好きなタイミングで
好きな保育園に入れる世の中だったら
こんな風にもやもやしながら妊活をしなくても
良かったんだろうな
でも学校だって受験するから
みんな好きなとこに入れるわけじゃないし
と自分を慰めてます
そんなデッドラインを
心の中で(勝手に)抱えていたわたしはいま
少しほっとしています
まだまだ油断ならないけど
無事にすくすくと育っていてね

長々と読んでいただき
ありがとうございました