I"s Pure(アイズピュア)9回目
麻生藍子エンドクリア、ネタバレあり
藍子エンドを目指します✨️
伊織とはここのシーンで、別れることになります💔
伊織『こんなふうになるなら…こんな思いをするくらいなら…片想いのままのほうがよかった』
泉にも別れた事がバレる。
古川にも呼ばれるけど、別れたと伝える。
藍子の彼氏のプレゼントを一緒に買いに行く選択で『付き合う』を選ぶ。
藍子と買い物✨️
原作では伊織と別れてなければ、ここは伊織とデートだけど、別れたので泉と会う。
藍子の彼氏はもちろん来ない。
原作通り、ご飯を一緒に。
『瀬戸さんのこと、あたし…ホンキになっちゃいますよ』
藍子の彼氏に会いに行くところ
原作通り『行こう』
しかし!!
藍子の彼氏はクズ野郎だった!!
許せない!!
なぜ会いに来なかったのか聞き出す。
『来るって言ったでしょ?昨日待ってたんだよ』
彼『ぁあ、言った?ふーん…酔ってたからなぁ。憶えてねーや、悪りぃ悪りぃ』口悪っ!!![]()
藍子『だ、だって、あたしたち付き合ってるんだよね?あたし田中くんの彼女でしょ?』
彼『あー?まあ…一応そーいうことだったっけ?』
彼『え、なに?なんか文句あんの?言っとくけどよ。彼氏になってやったんだぜ。感謝されても恨まれる憶えはねーかんな』
何なのこいつ!?![]()
彼『ずっと無視してたわけじゃねーし、たまに電話してやってたじゃん。遠距離恋愛気分味わっただろ?楽しかったろ?』
悪魔すぎる!!![]()
麻生さんがうつむいてしまう。その肩の落ち込みようは俺まで悲しくなるほど…
ほんと悲しくなる😭
彼『別れてくれ…つーか付き合った気あんまししねーから忘れてくれ、かな?』
こいつヤバすぎ!!![]()
藍子『田中くんはさあ…あたしのこと…好きでもなんでもないんだね…』
彼『つーか、ここまで来たら正直言うわ。ぶっちゃけた話、ガキっぽいの趣味じゃないんだよね。ごめんな。』
言い方!!![]()
藍子『だったら…なんで付き合うのOKしたのよ』
そーだ!そーだー!!✊
彼『俺さぁ、来るものは拒めねーんだよな、だからけっこー大変なのよ』
悪魔め!!
男との距離を一気に詰める。こいつはどうしても許さねえ…
殴れ一貴!!👊![]()
藍子『よし、OK!キミとのことはなかったことにしよー!』
藍子ちゃん可哀想😭
彼『デビューしたらよ、東京で会おうぜ。なんだったらファン1号にしてやってもいいぜ』
バンド組んでるみたい。
それにしてもこの顔の麻生さん、可愛すぎるわ![]()
近くのカフェへ。
藍子『ホント人を見る目がないわね。あたしもバカだ…テキトーなことされてても信じてたんだから』
藍子『卒業式の日に告白して…あたしが東京に出て来るまでの3回しか逢ってないしね』
藍子『もやもやとしてたものがなくなって、新しく始めることができるもの。ニューアイコって感じ?』
後日。
藍子が引っ越す前に最後の挨拶
『瀬戸さんのそばにいると…ホントに好きになっちゃいそーだから』
『かなりね…深刻なくらいに…』なぜ一貴はモテるのか…
『オレも同じ気持ちだ!』原作だと彼にもズタボロに振られ、一貴とも実らず、藍子が可哀想すぎる🥲でもこれはゲーム!結ばれるよ!!
一貴『オレは麻生さんと一緒にいたいと思ってるって』
藍子『告白して…ホントよかったあ…』
藍子『もちろんです。もう、どこにもいきません。瀬戸さんの側にいます』
一貴と付き合えて引越しを止めることに✨️
一応イサイに呼ばれるシーンはあるけど、会話はもちろん違う。
『葦月くんの心は罪悪感で満たされている。キミをフッたことをひどく後悔している』
伊織が一貴を完全に諦められるように『トドメをさせと言っている!』
酷すぎる!!![]()
そこへ伊織。
『でも…許してくれるっていうなら…あたしはまた…瀬戸くんと付き合いたい』
一貴『オレ…他に好きな人ができたんだ。今その人とけっこーいい感じで…だからもう…やり直さないよ』
伊織『うっ…うっ…ああああああ』泣き崩れる伊織。切なすぎる![]()
最後まで伊織ちゃんの泣き声はやむことはなかった。部屋を出てもずっと耳の奥に残っている感じがした…
そしてすぐ彼女に会いに行く男、一貴くん![]()
『瀬戸さん、こーゆーときは甘えてください、あたしたち、恋人同士なんですから』
彼女の優しさに甘え、そのまますすり泣く彼女はオレの頭を…何度も何度もなでてくれた。
そして藍子にプレゼントを贈るのだが…
『アンティークとかどうだろう?』
『そうだな…とりあえずオークション覗いてみっか』
えっ!!彼女のプレゼント、中古なの!?![]()
オーダーメイドにすることに。
『オレと麻生さん、ふたりをモチーフにしたベアにしよう。2体だからだいたい6万くらい』
なんで自分をモチーフにしたいんだ…?
寺谷!!『バイトを紹介してくれ!!』
バイトしてなかったの!?
しかも自分で探さなくて寺谷に頼むの!?ってか寺谷も紹介出来るの!?
プレゼントは用意しました![]()
『その前に伊織ちゃんの姿を見に行こう。』いやあの、彼女に会う前に元カノに会いにいくのか?
しかも元カノのところに彼女を連れて行こうとする一貴!!
行くわけないだろ!!![]()
藍子『それに…伊織さんにどんな顔して会えばいいのかわからないですし…』
一貴を奪ったわけだからな![]()
伊織は嫌がってたCDや写真集の仕事も受けるように…
越苗『葦月さんじゃないみたいだ』
その後、原作通りにマリオネットキングに襲われ意識不明に。
藍子の声が聞こえる。
藍子の声で目を醒ます。
退院パーティーをすることに。
『行ってきたらいいじゃないですか』って事で行ってきて…
帰ってきてからクリスマスプレゼントを渡す。
『中身はオレと麻生さんを模したベアだ。』
実物が見てみたかったわ![]()
『だって…カレシにこんなもの貰ったの…初めてですから』
泣いて喜ぶ藍子、いい子すぎるよ🥲💖
『オレはずっと側にいるから…』
エンディング後…
『しかしオレ…堕落している。藍子さんと暮らしているとラクだし、ついつい甘えっぱなしになってしまう』
藍子は一貴でいいのか?![]()
耳かきをしてあげることに✨️
一貴『そういえば藍子さんの夢ってなに?』
藍子『こうして好きな人と一緒に時間を重ねていく…』
藍子『平凡かもしれないですけど、それがあたしの夢だったんです』
麻生さんが幸せになって良かったわ💖



































































