I"s Pure(アイズピュア)7回目
伊織END①クリア、ネタバレあり
伊織END①クリアしました。原作通りの結末になります。
『第15話:覚悟~イサイの電話』
一貴にいつきからのビデオレターが届く。
『今は見ないでおこう。強くなりたいから。安易に誰かに頼ってはいけない』
伊織を守る決心をする一貴。そこでイサイプロを張り込むことに。
しかし寺谷は『あのネットはイタズラだって』と信じない。
念の為、越苗から合気道を教わる一貴。
イサイプロ前へ。
石川賛悟、伊織と熱愛の噂がある男。
張り込みを続ける一貴に、イサイから電話が?!会って話がしたいらしい。
何日も張り込みを続ける一貴に、寺谷が葦月宅に電話して、伊織があと半月はこもりっきりで稽古だから安心だと伝える。
イサイと対面。
伊織の為に『死ねるかい?』と聞いてくる。
死ねるなら『だったら別れてくれ』と。
『才能の目醒めをキミがジャマしてるんだ』
『死んでくれ、彼女のために』
そこで伊織と再会✨
『別れるなんて絶対イヤだ、と言うか別れる必要なんかない。イサイがなんと言っても関係がない…』
伊織『いつもギリギリのところで助けてくれるね』
『ごめんね手紙とか出しちゃって…』
『誕生日のプレゼントは気に入ってくれた?』
一貴『いったいなんなんだ?手紙?プレゼントって、なんだ?』
伊織『大好き…瀬戸くん大好き!』
『今日…よくわかった…瀬戸くんが側にいると…ホントにホッとする』
『もう限界…瀬戸くんの側にいられないなら…』
『あたしにはこの世界は…無理だ…』
『伊織ちゃんから夢を奪って…それでいいのか』
ここが伊織のエンディングの分岐点。『言わせる』はもしもの世界。『言わせちゃダメだ』が原作通りの物語へ。
伊織の夢のために別れを決意する一貴。
一貴『オレさぁー、実はぁー、麻生さんのこと好きに…なっちゃったんだ』
『ごめん、泉ちゃんとかよく部屋に泊めてんだ』
『別れようぜ』
別れるにも振り方が酷すぎる
伊織ちゃんをそこまでズタボロにしなくても!!
古川が手紙とか処分してたことにみんなもさすがに怒る![]()
越苗『ボクもねこんな悲しい終わり方は良くないと思うよ。』
『第15話:覚悟~マリオネットキング』
寺谷『イヴの日、例のほら、葦月が公開放送やるだろ、チャンスだぜ!』
『オレがマネージャーとかイサイとか食い止めっから、オマエ葦月とちゃんと話し合え!』
寺谷って最後の最後まで良い奴だな![]()
そしてイヴの日。
みんなが迎えに来たが…
泉『聞いたよ、何考えてんの!行こうよ、伊織さんに会いに。許さないよこんなの!』
『あたしをフッたんだからね。その責任は最後まできっちり取ってよ』
寺谷『イチタカ、とりあえずツラ見せろ、テメェみてぇなアホのためにみんな来てくれたんだから!』
いつきの言葉も思い出す。
やっと決心した一貴!
みんなで伊織の所へ。
公開放送。
伊織『そーですねぇ…実はちょっと前まで落ち込んだりつらかったりしてたんですけど』
伊織も吹っ切れたようだけど。
怪しい人物を発見する一貴
男を追いかける一貴。
こいつか伊織を狙うマリオネットキング!一貴は襲撃を受けて頭に怪我をする。
教わった合気道でなんとか倒すが…
頭にダメージを負った一貴は倒れ意識を失う。
夢を見る一貴
昔の夢。
あの時、伊織ちゃんに罵声を浴びせてた男。
一貴『いいか憶えとけ!キサマが何度伊織ちゃんを狙おうがムダだ。オレがいる!』
『伊織ちゃんは一生オレが守る!』
『……ホント?』
『もう二度と離さない…迷惑か?』
本当はここで目を覚まさない一貴のために寺谷や泉や越苗が、伊織の劇場に行き、一貴が目を覚まさない事を伝えに行くと言う感動する場面があるんですけど、ドラマ版は再現されてますが、ゲームはなぜかカットされてました
だけど古川に邪魔をされ、舞台の出番もあり伊織は病院に来れないのだけど…
電話で一貴に気持ちを伝える
『ゴメンね。そっちに行けなくて』
『わたしひとりが勝手なことすると大勢の人が迷惑するの…わかってね…』
『ただ……このキルトの公演が終わったらこのお仕事やめようと思う』
『やっぱり芸能界はあたしには向いてないんだね…つらいことばかりだもん』
『あたし瀬戸くんのそばにいる。ずっとそばにいる…』
『とても…大切な人なの。かけがえのない人なの、瀬戸くんが!』
『目を醒まして瀬戸くん!』
『愛してます、心から』
みんな目を覚ますまでずっとそばに居てくれた。
退院後、寺谷家で退院パーティーすることに。
忙しくて伊織は来れないみたい
いつきから届いたビデオレターを見ることに。
ビデオレター。
いつき『あたしね今とってもハッピーなんだ。造形より大切な夢を見つけたの!』
『実は好きな人がいるのだ!』
『あたしの新しい夢はなんでしょー』
『いっチャンの夢とおんなじです』
ビデオレター鑑賞後。
ナミ『愛してるだの、キミしかいないだの言ったって飽きたら簡単にポイするのよ。男なんてそんなもん』
ナミ『ほー!偉そうに…伊織から聞いたわよぉ、好きだとか愛してるとか一度も言ったことないんだって』
一貴『簡単さ、今度葦月に逢ったら愛してるって絶対言ってやる!!』
???『じゃあ聞かせて……』
一貴『好きだよ。なんつーか…今、オレ…すっげーっ幸せです』
ビデオレターの続き
一貴『芸能界辞めるとかって言ってたけど…ホントにいいの?後悔しない?』
一貴『もう一度よく考えなよ。オレ強くなるから、少々逢えなくても我慢するし、問題があればオレ…いくらでも変わるからさ!』
伊織『変わらないで』
しっかりと原作再現されてて、めちゃくちゃ良かった😭
ゲームオリジナルの伊織END2も気になるし、
ほかの女の子たちと結ばれるエンディングも気になるので6種類全部のエンディング目指します✨️














































































