I"sは一通りクリアして、あとはブログを書くだけの状態まで来ました。次のゲームは30周年目前『サクラ大戦V』を進めてます。
I"sは全キャラ全エンド達成したので、良かったら最後まで見てください😊
そして次のサクラ大戦Vもよろしくお願いいたします🌸
I"s Pure(アイズピュア)6回目
目標:伊織END、ネタバレあり
『第13話:デート~最近のオレ』
2人は10分でも5分でも時間が出来れば会うようになった。順調のようね✨
今日は泉と寺谷が遊びに来た![]()
一貴の押し入れには穴が空いていて、隣の部屋の中が見えるのだ!だからと言って覗いて藍子が居るか確認するんじゃない!![]()
寺谷が藍子を呼び、早速泉はライバル視する!
『あたしはライバルにはなれませんよ』
『あたしが瀬戸さんを好きでも、ね』
泉『センパイさぁ、伊織さんと別れてアイコさんと付き合いなよぉ。』
また古川から電話。
『急な話で悪いんだけど、カノジョの練習風景とか見たくない?』
イサイプロへ行くことに。伊織は厳しい練習を受けている。
古川から『率直に言って別れてほしいわ』
『公演が終わるまで逢わないでくれる?電話とかも一切しないで』
『カレシなんかいると女が消えないの。役づくりのために協力してくれるわね』
『急にそれじゃあかわいそうだから、明日一日思いっきりデートしなさい』
家に戻ると藍子と遭遇。
彼氏が会いに来るらしく、誕生日プレゼントを買いに行くらしい
買い物に付き合って欲しいと頼まれるが…
原作では一緒に行くんですが、ここは『止めておく』
伊織とデートの日。
伊織はファンに囲まれてサインを求められていた。
それを気にして、先に映画館に行き、中で待ち合わせることに。
今日一日しか一緒にいれなくて、また会えなくなるのに映画か…
映画後、映画の話になり、
一貴『聞いてもオレ、よくわかんねぇし』
伊織『でも主役の女優さんの演技が勉強になるからって勧められたの。実際良かったし』
一貴『オレはさぁ、デートを一緒に楽しめると思ったけど、演技の勉強会になるとはなぁ』
またそんな酷いこと言う!![]()
一貴『公演終了まで逢うなとかって言われたんだぜ。今日くらい仕事のこと忘れらんねぇかな』
一貴『オレに相談しねーんだよ!』キレる一貴!ヒドイ!
『伊織ちゃんの目から涙がこぼれていた』
一貴『イサイ様とかよ、その背の高けえ男と付き合った方がいいんじゃねーの?』なんてヒドイことを言うんだ![]()
『伊織ちゃんはうつむいたまま、身体を震わせているだけ…』
それでも別れないなんてそんなに一貴好きなのかー😭
そして伊織を置いて帰る男・その名は一貴…![]()
すると藍子は、彼氏が『来ないんだ』と…
『第14話:決断~ホンキになっちゃいますよ』
彼氏の為に用意した料理が無駄になるし、一緒にご飯を食べることに。
藍子は彼氏の電話番号も知らされていなかった…
キレる一貴!!
『ひどいじゃないか!今日来るって約束したんでしょ?すっぽかして連絡もよこさないなんてさ!』
そんな一貴に心揺れる藍子。
『瀬戸さんのこと、あたし…ホンキになっちゃいますよ』
『だから…これ以上やさしくしないでください…』
なぜみんな一貴に惚れるんだ!
そんな彼氏にこっちから会いに行こうと提案する一貴。
藍子も『瀬戸さんも一緒に来てくれるなら…』と。
部屋には藍子と彼氏の写真が…
『ひどいことするような人には見えないし、今日はやっぱなんか急用ができたんだよ』
実は藍子の出身は秋田県![]()
原作は秋田に行くんだけど、伊織ルートを攻略したいので、今回は行かない方向で進めます。
伊織側は、携帯の解約までして、一貴と連絡を取れないようにしてきた!
一貴の気持ちは、藍子が7で、伊織が3…
この男!すぐにほかの女の子に気持ちが揺らぐんだから!
寺谷に相談する一貴。
寺谷『おまえが答えを出すしかないんだよ。オレが答えられんのはもっと初歩的で幼稚な悩みだけだ』
『寺谷に聞けはもう卒業だな』
伊織視点に変わります。
『古川さんに携帯は止められてしまったけど、手紙を書くことだけは許されている』
だけど一貴から『一回も返事がない』
『誕生日プレゼントなんかも贈ったけど、気に入らなかったのかな?』
『また瀬戸くんと楽しい時間を一緒に過ごせるなら…』
『あたし、仕事を辞めてでも…』
伊織ちゃんの一途な気持ちを考えると、一貴はひどすぎるな![]()
『最近ちょっと疑っている。古川さんちゃんと手紙を出してくれているかどうか…』
実は手紙など全て古川は出していなかった!!![]()
一貴は寺谷家へ。
寺谷兄から『君に見せたいものがある』
『ヨシヅキイオリは、オレの人形だ。だから、殺さないが、あの女はバカだから認めないのだ。オレの物だと言うことを、まったくバカだ。』
『だからコロス』
『ラッキーだなお前たち。見せてやるよ、オレとあの女のメイクラヴを』
伊織を狙う男が居るみたいだけど、たぶんイタズラだろうと寺谷たちは言うが…
伊織は『今度の公演が12月25日で、前日イヴにFMの公開録音があるみてーだな』
この日が伊織に近付ける唯一の日か…?
『オレはさ、オマエがどれだけ葦月のこと好きだったかずーっと見てきた』
『それを考えると、オメエは葦月じゃなきゃダメなんだ』
『ヘタに今麻生さんと付き合ったとして、オマエの心に葦月への想いがほんの少しでも残ってたら…』
『オマエは麻生さんを傷つけることになるだろう』
家に戻るとそこには藍子が。
『ホントは瀬戸さんに会うつもりじゃなかったんですけど』
『あたし…ここを引っ越そーかと…』
『瀬戸さんのそばにいると…ホントに好きになっちゃいそーだから…』
『だから…キズが深くならないうちに…』
雪が降ってきた❄️
『でもこれは…すぐやんじゃうね…』
一貴『夢とかないやつは麻生さんにはふさわしくないよ』
『わっ、ざくっ!遠回しに振りましたね。トドメ刺されちゃった!』
伊織ルートなので大幅に麻生さんのエピソードカットされてますが、麻生さんの話は彼にも振られ、一貴とも結ばれず悲しい話。麻生さんがいい子すぎて可愛すぎるだけに余計に可哀想に感じる。
最後まで一貴を応援する姿も泣ける😭『瀬戸さん!待ってるだけじゃダメですよ。相手から来るのを待ってるだけじゃ』
『あたしと同じ…間違いをしちゃ…ダメですよ』
これで麻生さんとはお別れ。
『第15話:覚悟~イサイの電話』
物語はクライマックスへ。

































































