I"s Pure(アイズピュア)5回目
目標:伊織END(原作ルート)、ネタバレあり
『第11話:卒業~卒業式』
明日は試験のようですね![]()
伊織も応援ꉂꉂ📣
一貴『卒業式…出れるんだろ?』と聞くが、伊織は仕事で出れるか分からない状況。
一貴と伊織の交際を知ってるのは森崎、寺谷、越苗の3人だけ。
その時、泉が近づいてくる。
『きっぱりと決着をつける』
結局逃げる展開になったような気がします…
寺谷が助けてくれるが…
泉に伊織と交際してることを言えば、追っかけられなくてすむのでは?
寺谷『泉ちゃんがチヤホヤしてくれんのが気持ちよくて話したくねーんじゃねーのか?』
きっとそれもある!!一貴は交際を内緒にしろと言われてるのを守ってるだけと言うが…
葦月がもっと人気が出れば…
『お前の彼女である前に、みんなの葦月伊織になるんだ』
『今のうちに葦月と身も心もがっちり結ばれてねーと、99%自然消滅。葦月は遠いところに行っちまうぜ』
卒業式🌸
伊織は仕事を抜け出して卒業式に参加した✨
ここでナミにも付き合ってるのがバレる![]()
そして一貴は大学不合格💔😱
夜。
伊織『これから行こーか?今日ね、お稽古早く終わってさ』
伊織ちゃん、一貴のこと大好きなんやね![]()
一貴『あっ、いいよいいよ、明日また朝早いんだろ。せっかく早く終わったんならゆっくりしたら?』いやいや!!彼女が会いに来てくれるなら会うやろ!!なぜ断る!?
『あーあ、軽く逆走してしまった。卒業旅行にも来れないみたいだし、今度はいつ逢えるだろう…』いや、なら断らんで会えよ!!![]()
しかもこの時の伊織ちゃん、一貴の家の前まで来てから電話してきててより切ないのよね![]()
4/12。卒業旅行の日。一貴は大学受験失敗と伊織も仕事で来ないと言う事で、旅行不参加にしたのだが…
結局気になって行くことに。
そして内緒で来てた伊織。
『来ないかと思ったじゃないかぁ』って、可愛い!!
『どーしても逢いたかったんだもん…』そんなに一貴のこと好きなんて、一途でいい子!!
ちなみにここのホテルは寺谷の親戚が経営してることで、格安で泊まれてます。
ペアで泊まることになるのだがそれをクジで決めることに。
なんと、一貴は森崎と😳
しかもスイートルームに!!
ナミと森崎の罠にかかり、ナミがスイートルームに泊まることに。
そのお陰で伊織と一貴は同じ部屋になりました![]()
伊織『毎日怒られてばっかなのよ。もうホントまいっちゃう』と仕事の相談するが…
一貴『でもよ好きなことやってんだ。ガマンガマン』と、そんなに真剣には話を聞いてない様子。
2人で過ごせる貴重な時間✨
伊織『ずっと…好きでいてくれる?他の人のこと好きになったりしない?』
一貴よ、こんな良い子を傷付けるなよ…![]()
次の日。
田中、森崎、寺谷、ナミは大学生。川崎と越苗は専門学校へ。一貴だけ浪人生![]()
伊織に恋心を抱く木田は旅行メンバーから外されたが、旅行が無くなったことを怪しみ、泉と共に追いかけてきた!
『センパイが誰と付き合おうと、今はたぶん諦められる自信ないっす、もう完全にマジだから』
泉にまだ伊織と付き合ってることを言えてない一貴、早く言え!
ほら!伊織ちゃんが怒った!
『付き合ってあげなよぉ、こんなに好かれて幸せじゃない。瀬戸くんもまんざらじゃないみたいだし』
伊織『なんだよって、瀬戸くんに合わせたんじゃない!秘密にしたいんでしょ。あたしたちのこと』
伊織『それにしてもびっくりだよ!同じ建物の中に居て携帯で話すんだもん』
そして2日目の部屋決めのくじ引き。なんと伊織は、伊織を狙う木田と一緒の部屋に!
そして一貴は泉と同じ部屋に…
泉は攻める!!
おい一貴!ずっと好きだった人と付き合ってるのに、なぜその展開になる!?
しかしここでやっと打ち明ける!『ずいぶん前からもう…オレ、伊織ちゃんと付き合ってんだ』言うの遅すぎるぞ!!
泉ちゃんも可哀想!!
卒業旅行も終わり、
『第12話:新生活の始まり~一人暮らし』
一貴達は『交際のことは秘密なのはもちろん、今までみたいに街でデートは絶対禁止!!』と言われている
それでも伊織は空いた時間で一貴との時間を過ごす。良い子すぎる![]()
『2時間だけ時間が空いたの。だからとりあえず飛んで来ちゃった』
その後、一貴は家を出て一人暮らしを始めることに。ナミと寺谷は引越しの手伝い。伊織は記者会見で来れない。
ナミ『伊織に劣等感あんじゃないの?アンタのはりきりはそのせいだ』
ナミ『立場の違いとか気にしてたら、芸能人と付き合えないぜ』
夜。
隣人の藍子、第4の『I』の女の子が登場する。物語も終盤なので登場回数は多くないけど、この子も可哀想すぎて、そしていい子すぎて、わたしは大好きです![]()
鍵を落として部屋に入れないので、大家さんに電話するために電話を貸してほしいと訪ねてくる。
夜も遅く大家さんが出ないので『今夜は俺の部屋に泊まったら?』と誘う。お前には伊織がいるだろ!!![]()
鍵を二人で探しに行くことに。
結局、探し回って藍子の買い物袋の中に鍵は入っていた。
この子はめちゃくちゃ天然キャラです![]()
伊織は新しく始まる舞台の記者会見。伊織は髪をバッサリ切っていた✂️
合鍵を二人で作りに行くことに。合鍵を一生懸命隠そうとする藍子。
一貴『オレ…見てたんだけど』
藍子『ないしょですよ』
この子可愛いんですよねー![]()
声優さんも良かったし、ドラマ版は加藤小夏さんなんだけど、小夏さんもまた可愛いんですよね![]()
家に帰ると、遊びに来た伊織と遭遇![]()
『オレをスルーして麻生さんに挨拶した』
すでに怒ってますね…![]()
『瀬戸くんは肩まである髪の方がお好みらしいけど』まだ怒ってますね…
まぁ可愛い女の子にデレデレしてたからな…
その時!!藍子の悲鳴が!?
『きゃあああっ!』
原作は確認しに行くんだけど、伊織エンドを目指してるので『もう少し様子を見る』にしてみます
伊織は仕事の電話がかかってきて、すぐに帰ることに。
なかなか2人の時間が取れない一貴はイライラする。
『逢いたいんだよ。なんとかならないの?』
一貴『あのさぁ、付き合ってから俺たちまだデートらしいデートしたことないんだぜ?』
しかし仕事で会えない。
『ごめん、ホント今日は無理…お願い、また今度ね』
それでも強引に予定を決める一貴。
『待ってるから…7時にいつもの時計台で』
『ちょ、ちょっと瀬戸くん。人と約束しちゃったのよ…だからホント無理なの』
一貴『俺だって相談にのれるぜ…俺じゃダメなのか』
お前は伊織の相談に、本気で聞いてなかっただろ!
一貴は強引に予定を入れたくせに、どうせ来ないだろうと思って待ち合わせ場所に行かなかった、お前ヤバすぎだろ!!
伊織はちゃんと来たのに!
伊織『かみ合わないね、あたしたち…』
伊織『この前ね、瀬戸くんにウソついちゃった』
伊織『むずかしい役でやりがいがあるとかお芝居が楽しいとか全部ウソ…』
伊織『今日イサイさんに会おうと思ったのは、お芝居のこと相談しようと思ったの。お芝居やめよーかぐらい煮詰まっちゃってんだぁ』
一貴『なんで電話でそう言わなかったんだよ、そーいうことなら俺だって理解するし』
伊織『これ以上、瀬戸くんを傷つけたくない…』
伊織『別れた方がいいね…』
一貴『葦月のことキライになってるわけねーじゃん。だから頼むから別れるなんて言うなよ!』
これでなんとか2人は別れずにすむのだが…
『第13話:デート~最近のオレ』へ続く…


































































