I"s Pure(アイズピュア)3回目
目標:伊織END
『第6話:約束と誘い~いちばん大切な女の子』
別の学校の男子で越苗の友達の森くん。
『彼の学校では毎月校内新聞にいろんな高校のカワイイ女の子の写真を載せてるんだって』
『うちの高校の代表として葦月さんを載せたいんだって』
伊織からはOKが出て、それで一貴も一緒に同行してほしいと頼む越苗…原作ではいつきとの約束があるので断るんだけど、『少し考える時間がほしい』にしました。
そして一緒に行くことに
やはり今回も怪しいヤバそうな撮影だった
本来なら伊織と越苗で行くので…
原作ではいつきに会いに行き、ここから伊織達を助けに行く展開だけど、いつきには会いに行きませんでした![]()
自分から誘っておいて行かない一貴になってしまった![]()
伊織の撮影会はなんかヤバそうな雰囲気。『もっともだ』
やはり伊織を狙う不良たち!
伊織は気絶させられる
実は越苗は合気道が使えるので一貴と一緒に不良たちを倒す。
(原作だと、ここで一貴が助けに来て、伊織は気絶してるので一貴が助けに来たことを知らなくて、それをあとで越苗に聞いて惚れ直す展開なのだが…)
一応その後いつきに会いに行くがいつきはさすがに帰っていた。
原作だと、一貴はいつきが気になりだして本当はカフェでいつきに告白するつもりだったけど、いつきは師匠と仕事でアメリカに行く展開に。
いつきはそのままアメリカへ。
『さっさと伊織さんをつかまえろ』
『第7話:キス~チームアイズ再結成』
物語は3年生に突入✨️
またしても新入生歓迎会の実行委員に一貴と伊織が選ばれる✨️
一貴と伊織の新入生歓迎会での出し物をみんなで考えるために、明日からゴールデンウィークという事もありナミの家で合宿することに🎶
伊織だけ料理が出来るので料理係。それを手伝う一貴。味見をする展開になり関節キス!?
『このまま行っちまえ!』
ここで寺谷が王様ゲームをしようと言い出す🎶
だんだんと過激になり、夜も遅くなり、最後のゲームへ。王様はナミに…『ラストにふさわしいすっごいのをぶちかましてあげるわ!』
『選ばれた2人はベッドの中で抱き合ってキスを交わしなさい、そこから先は2人に任せるわ』
それに選ばれたのは一貴と伊織だった。
なぜか伊織がリードする。
しかし!!その時停電に!?
これでゲームは終了なのだが、暗闇の中、伊織の方からキスをする。停電でキスをする必要も無くなった中、ゲームを守ったのか?それとも…
次の日、やっと新入生歓迎会で何をやるか話し合うことに。と言うか、初めから寺谷が何をするか考えていた。それは男役を葦月、女役を一貴が演じる演劇。
演技の練習中。演技が下手すぎる一貴にアドバイスをする伊織。
『女の子が告白する時ってどんなんかなって』
『クラスであなたを見かけた時から、ずっと好きでした』と本気の告白を。それにドキッとする伊織。
家では、謎のビデオテープが届く。
お昼の演技を撮影したテープが無いので探すために夜の学校にみんなで集まる。
どこを探すか。『図書室』
色々ハプニングもあり、
帰って謎のビデオテープを見ると、いつきからのビデオレターだった。『伊織さんと幸せになってほしいんだよね』と、一貴を応援する内容。
『第8話:ラヴァーオヴワンサマー~合宿の誘い』
前回行った旅館で、東大生を講師に迎え勉強の大強化合宿を行うことに。
一貴は行かないつもりだったが、誘惑に負け結局みんなより遅れて到着。
一貴は一人で散歩中に、海に指輪を落とした少女と出会う。
指輪を探してあげた事で、少女は一貴に惚れ始める。
磯崎泉、3人目のIです。
たまたま泊まってる旅館も一緒だった。
可愛い女の子と仲良くなった一貴に嫉妬した寺谷は、一貴を風呂に誘う。
寺谷の罠にかかり、女子風呂に入ってしまう。そこには伊織たちが!?バレそうな所を泉が守ってくれて水中へ隠れるが…
原作だと苦しくなって浮上するんだけど、『それでも出るわけにはいかない!』
ちなみにドラマ版は旅館の中のカラオケルームでこの展開が繰り広げられる。
『ひと夏の恋人になる』って条件で風呂で守ってもらったが、結局バレたので一貴は断るが…
一緒に過ごすことに🎶
『ひと夏のってのがジャマになって来てるの…』
『安心してよ、実はね、明日にはもう帰るの。そしたらもう二度と会うこともないでしょ?』
ここで五十一石と言う50個の平らな石を男が積み、51個目の石を女子が積むと永遠の愛が…的なのをやるのですが、今はひと夏の恋人役なので泉の為にそれをする。その姿を見た泉は最後は伊織に頼む。しかし伊織は『受験の合格祈願って言うから手伝ってあげたの』と言うが…
寺谷から花火大会に誘われるが…『あとから行こう』
泉との別れのシーン。
一貴は、泉が捨てた指輪を拾って探して来た。
その後、花火大会へ。
『第9話:文化祭~運命の人』
伊織は高敷大に進学するつもりだと聞く。これで一貴も同じ高敷大を目指すのだけど、一貴の学力では少し厳しいようです。
伊織とカフェへ。伊織に告白しようとするが、周りが騒がしくなかなか告白出来ない。
五十一石の話になる。
『最後にあたしが乗せたんじゃダメだったんじゃない?』
伊織は知ってたんじゃないか?
『受験の合格祈願だと騙されたふりしてたけど、五十一石が永遠の愛のおまじないだということを』
そのとき、伊織に電話がかかってきて、席を外すことに。
周りが騒がしかったので後ろを振り返るとなんと泉だった!!
なんと同じ高校の後輩だった!
泉ちゃん髪切ったんだね💕︎可愛いよね![]()
そんなことより、泉と仲良く話してたら嫉妬したのか用事が出来たのか、伊織が帰ることに。
一貴を探しに来た泉。
『一貴センパイの恋人に立候補しますぅ』
伊織と二人で勉強会する約束💓
泉から今すぐ学校に来てほしいと連絡。文化祭の手伝いをしてほしいらしい。一貴達は3年生なので受験に専念。
結局断れず学校へ。
『もう少し見物していく』
そうすると伊織と遭遇💓
泉のクラスへ。
元カレのケンスケとも出会うが、ケンスケは浮気が原因でフラれた事が納得出来ないらしい。
『浮気が許せねーなら謝る、他の女とは遊びに行くだけにするから』って、また浮気しそう、遊びは辞めないんだ![]()
泉は一貴と付き合ってると嘘をつく。話を合わせてとウインクをしてくる泉。
原作通り『ケンスケの気持ちもわかる』
『俺にもずっと想い続けてる大好きな人がいるんだ』とケンスケに語る一貴
教室を出ようとするとそこに伊織が。今の好きな人の話を聞かれたか!?
夜。雨が降ってきたので一貴の家に寄った泉。
一貴に迫る泉。
それを拒むために何か埋め合わせすることに。
これをチャンスとして、強引にクリスマスイヴにデートの予定を決める泉。
『第10話:すれ違い~クリスマスパーティーの誘い』に続く。





































































