I"s Pure(アイズピュア)2回目
目標:伊織END
『第2話:サマーヴァケーション~旅館荒波』
『いつきがひとり暮らしを始めて、2ヶ月が過ぎた』
まず、商店街の福引で旅行のペアチケットが当たるんですね。
そこをたまたま通り掛かった寺谷と伊織、今から一貴と会って4人で旅行の計画を立てたかったみたい。
しかも、ペアチケットの旅行の日と、寺谷が計画を立ててる日が一緒。明後日って早過ぎないか?
しかも、しかも、当たったペアチケットの旅館は、寺谷の親戚が経営する宿らしい。そんなことあるのか![]()
そして4人旅行へ。今回、告白を計画している。
『絶対いける!気がなかったら旅行なんてついてこねーよ』
そうとも限らんが、そうとも言えるな…
夜に肝試しをすることに。
どうする?
『オレが部屋を出ようとすれば…』
告白の時!ついに決意!!
『驚かないで聞いてくれ!』
『ずっと前から…好きでした』
よくぞ言った!!
しかし…
『どういうわけか、伊織ちゃんは両手で自分の耳をふさぎ唸っている』
あとでわかることだが、怖い話をされると思って、怖がりな伊織は耳を塞いだんですが…
振られたと勘違いする一貴。
寺谷もいつきに振られた。
この旅行、辛すぎる…
旅行も終わり学校での出来事。
伊織が写真集を出すという噂。
その真相を確認するため伊織の元へ。なんと言うか?
『まず事実関係をはっきり』
ここちょっと間違えました、原作の展開にならず![]()
『あたしホントはあまり乗り気じゃないの。でも部長に頼まれて…』
ここは原作は、一貴の勘違いで伊織を怒らせてしまうんですけどね。
『困ってることがあんなら相談にのるよかなんか言えばいいじゃん!とにかく本人とちゃんと話してから悩め!』
いつきに相談して怒られる。
伊織を説得しに行く一貴。
結局伊織も写真集は断って無事だったのだが…
『来てくれて、嬉しかった』
『第3話:バースディ~ウワサの顛末』
どこへ行くか。『昇降口』へ。
一貴は自分の誕生日に今度こそ告白するつもりで伊織を誘う。
明後日なら誘うの遅すぎるよ![]()
そこにたまたまいつきが通りかかる。事情を知らずタイミング悪く、いつきは一貴の誕生日の話をする。
そのせいで伊織は遠慮する。
『いつきちゃんが誕生日お祝いしてくれるってさ』
どうする!?『再度誘う』
いつきが察して、『あたしは行かないから伊織さんと仲良くやりなよ』と言ってくれる
しかし、なぜか『部長からお芝居に誘われちゃって』と…
いや伊織ちゃん!一貴に誘われててなぜ断らない!?
さすがにキレる一貴!
『そんなに部長と芝居観にいきたいなら好きにすればいーじゃねえか!!』
伊織もキレる…
『わかった、瀬戸くんがそういうならそうする!それにあなたには…いつきちゃんがいるもんね!』
『あたしひとりで…バカみたい』
だけどお芝居を見終わったあと、一貴の家までプレゼントを届けに来てくれる。良い子すぎる![]()
修学旅行の季節になり、男子と女子でペアを作ることに、それをくじ引きで決める話になり…
伊織はペアの相手が『瀬戸くんならいいのにな』と、この子はけっこう期待させちゃう発言しちゃうのよね![]()
そしたら『チームアイズの復活だね』
『第4話:修学旅行~存在感ゼロの男』
新幹線で移動中🚄
『慰徒神社っていう、ちっちゃくて古い神社があるのよ。すっごいキレイなとこでさ、絶対そこに行こーと思ってるんだ』
一緒に行きたいからそんな話をしてくるの?🤔
さあ!ペアのくじ引きだよ!
ちなみにドラマ版はさすがに新幹線の中では厳しかったのか、学校でくじ引きを引きます。
伊織の相手は…💓
越苗だったー!![]()
突然初登場の越苗くんです。
ちなみに一貴は…
ヒゲミ先生とペアでした![]()
いつきからは、『縁むすびっちを探して買って来てぇ』と頼まれてます
夜は、女子の部屋に遊びに行く展開へ💓
ここはCGとかあるイベントなんですが、カットしまして…
次の日…
越苗から、伊織とのペアを変わってほしいと頼まれる。
実は越苗はヒゲミ先生が好きだったんですね💓
『チームアイズ、復活だね』
『慰徒神社…瀬戸くんに見せてあげたいって』
二人でお参り⛩👏😑
何をお願いしたのと尋ねる伊織に嘘をつく一貴。
『神さまの前でウソをつくなんてけしからんぞ。ホントのことを言え!』
ここの伊織ちゃん、ホント可愛いんですよね![]()
縁むすびっちってここに売ってたんですね🎶しかし、購入するには条件が…
『愛している相手と腕を組み鳥居をくぐること』
伊織ちゃんが腕を組んでくれることに!
おい、一貴!お前今とんでもなくドキドキやろ!!![]()
しかしその時!!
いつきのアパートが家事で、いつきと連絡が取れないと、母親から電話がかかってくる!![]()
『いつきちゃんの両親は外国で、頼れるのは瀬戸くんしかいないのよ!』と、すぐに帰るように一貴に伝える伊織。
帰るか、ここに残るか…原作は帰るんですが、帰ったらいつきの好感度が上がりそうだし、『残る』にします!
いつき視点。
家が無くなっている。
大切な物が焼けてしまって落ち込むいつき。
残ったことにより、ゲームオリジナルエピソード。『もしも』の世界。伊織を攻略するために他のキャラの好感度はあげないように…
『いつきには別な土産を』
修学旅行も終わり、
『第5話:オトナとコドモ~演劇と舞』
いつきは、当分の間、師匠の家に泊まり込みで仕事をすることに。
伊織が本を探してるらしい
どうするか、『俺も協力する』
どこへ行くか。
本を探しに『駅前の商店街』へ
本を渡して、喜ぶ伊織✨️
越苗に伊織のことをどう思ってるか聞かれ、気持ちがバレたくないのかキレる一貴。
『はっきり言って、オレは葦月のことなんとも思ってねーんだよ』
しかしたまたまそこを通り掛かった伊織に聞かれた!?
しかも伊織はバレンタインチョコを渡しに来た…最悪すぎる。
『今言ったことは俺の本心ではない。ここで否定しないとちゃんと訂正しないと全てが終わる!』
しかし『冷静になってみれば、チョコは本命とは思えない大きさ、明らかに義理だよな』
大きさで判断するなよ![]()
『葦月さん、義理なんてあげないんじゃない?』
『だって、それならボクだって貰ってもおかしくないもの』
たしかにな🤔
ここで、美術の先生が臨時の竹沢さんに代わりました。
とある理由で学校に来てたいつき。
『伊織さんのことキライになったの?すっかり忘れちゃった?』
『いっチャンはね、伊織さんのこと諦めるなんて出来ないのよ』
『第6話:約束と誘い~いちばん大切な女の子』
続く。




































































