こんばんは。
千絵ちゃん。です。
昨日、絵本深読み勉強会「タキタキ」のグループ展が終わりました。
お忙しい中、ご来訪下さった皆様、気にかけて下さった皆様、そして、ご関係者の皆様、本当にありがとうございました。
諸事情により、千絵ちゃん。は少ししか参加出来ませんでしたが、それでも、とても印象に残った展示会でした。素敵な展示会でした。
絶対忘れる事ができない展示会でした。
ありがとうございました。
直接お礼する事叶いませんので、この場を借りてお礼申し上げます。
ありがとうございました。
グループ展の発案者でもあり、ギャラリーのオーナーでもある、しょうみのりさんのブログです。
彼女はとても才知溢れるアイデアウーマンです。彼女のこだわりと機知に富んだ企画力にはいつも驚かせられます。そんな彼女の甘酸っぱい思い出も書かれています。読んで下さい。
そして、今回のテーマ「絵本のラブレター」
千絵ちゃん。の甘酸っぱい思い出は、小学校一年生の時、鉛筆で、年賀状にお嫁さんにしてねと書いたら、母にすべて消されて、泣く泣く、明けましておめでとう、とだけ書いて出したラブレター。三学期になると皆の噂の的でした。
筆圧が強かったのでしょう。相手に気持ちが伝わってたのです。でも、その男の子は転校してしまいました。引っ越しの時、クラスの男の子達がお別れに行ったらと背中を押してくれたのですが、まだ小さい私は授業を抜け出す事など出来ず、終わったのです。
どうしてるかな?○○君。
懐かしい思い出です。
今回の千絵ちゃん。のねこちゃんアート「お空の舞踏会」
そんな、甘酸っぱさ、嬉しさ、恥ずかしさが出てたでしょうか?
少しでも感じて頂けたら嬉しく思います。
