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こんにちは〜〜![]()
シングル母さんの(シングルマザー)の
古野崎ちち子です![]()
Amebaでブログをはじめて1年
いろんなラッキーが重なって、今日やっと
全体ランキング1位になることができました
ブログを読んでくれたすべてのみなさん
ありがとう〜![]()
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いただいたコメントも心にしみました
私と同じ気持ちで決断した人!
いっぱいいましたね
毎日の生活に希望を見いだせないまま
日々を送ることの虚しさをやめた今
「離婚して良かった」と
私も気持ちが晴れ晴れしていますよ〜![]()
そして、あらたに読者登録してくれた
1000人あまりのみなさん〜よろしくです!
軽く自己紹介をすると、私は離婚して
今は三人家族。なんとかイラストの仕事で
日々、懸命に働いています!
どうかご心配なく![]()
漫画にしていることは既刊の本↓
今は暮しの手帖で編集長さんをされてる
この本の編集をしてくださった
澤田康彦さんと、双葉社さんのご理解により
漫画を抜粋させていただいてます!
深くは触れられない部分もあるので
詳しくはぜひ、本の方をご覧下さいね〜〜!
これからその続きを描きたいと
思うのですが、デリケートな離婚の話は
イラストの仕事がたてこんでるときは
残念ながらブログにアップできません
日常生活の話題になりますが![]()
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どうか末永くよろしくお願いします〜![]()
* はじめての方はぜひ!
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前回の記事の
私から「離婚しよう」と告げられた
ヒロシさんは。。。
そして、うつむいて顔を隠したまま
ヒロシさんは
ぽつりと言った〜のです
どんなことをしてでも
「生きていきたい」と考える私と
家族や、自分の人生までもあきらめて
「オレなんか死んでしまった方がいい」と
スネてしまうヒロシさん
本人は気づいてるかわからないけど
窮地を逃げたいだけのこと
かもしれないけど
「死ぬ」
という最終手段で
養育費を免れようとするのは卑怯だよね
それとも
子どもたちのためにお金を工面することは
「死ぬ」ほど避けたいことなのかな?
娘たちが生まれたとき
仕事が上手くいってる好調なときだけ
家族ごっこをして
順調にいかなくなったら見限る
私はこの人の幼さに
あらためて、ため息がでました
次の記事↓
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本は、まだ完結していません![]()
ちち子はまだ離婚できていません

深刻な話なのに、読後はなぜだか
元気になれるコミックエッセイです
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解説したコラムつきの本です!
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ぜひ、ご覧くださいませ〜![]()
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