ごきげんよう様〜![]()
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noteで過去の話をアップしました![]()
ところで
大変な事になりましたよ、皆さん!!
リヴァ子様、右腰の肉離れを起こしまして![]()
当分の予定を全キャンセルしました
火曜日、お師匠とあの若イケメンとゴルフ君とラウンド行ったんですよ
午後のはじめになんかピキッとなったけど違和感程度で痛みはなかったから誰にも言わずに続けてたら
ゴルフ君に
「腰痛ですか?」
って聞かれて
「なんで?」
「なんか右腰庇って振ってるように見えるんで」
って言われて
「ああ、うん、なんかね、さっきからちょっと違和感あって、でも痛くないから大丈夫」
って言ったんだけど、なんかどんどん痛くなってきて、最後はもう打たずにカートで拍手だけしてたのよ。
「お師匠、上手〜♡」って。笑
ラウンド終わって汗かいたからお風呂入って温めたら、めちゃくちゃ激痛になって、マジで動けなくなってさ![]()
お師匠が服を着せてくれたんだけど、右足を1ミリでも動かすと激痛で、動けなくなったのよ![]()
お師匠がゴルフ君に連絡してアタクシの肩を支えてフロントまで連れてってくれて![]()
若イケメンはもう帰ってましたから(笑)
ゴルフ君が一人でいたんだけど。
「冷やしましょう。氷もらってきます。医務室空いてないみたいなんで応接室借りました。行っててください。動けますか?俺すぐ湿布ももらってきます」
ってどっか行って、すり足で応接室行ったのよ。マジで1ミリ動かしたら激痛だから!!
イタタタ
とかじゃないから。
ギュア!!
の方だからね!!
お師匠はお迎えが来てたんだけど、そのお迎えの車で私を送ってくれるって言って
「ちょっと私、もう一人運転できる人を呼ぶわ」
ってアタクシの車を運転してくれる人を呼ぶために
いなくなったんですよ。
「大丈夫ですか?うつ伏せになれますか?」
「うつ伏せ…無理かも」
「立ったままの方が楽ですか?」
「うん」
「じゃあ立ったままで。腰に氷嚢当てるんで、もし辛かったら俺の肩持って支えてください」
ってアタクシは立ったまま、ゴルフ君はアタクシの前のソファに触り、腰に手を回して氷嚢を当てて、アタクシはその肩を支えに立つという。
絶妙な体勢
やったんですよ。笑
そこにお師匠が戻ってきて「ヒッ」ってなって、
「イヤイヤお師匠さん!!入ってください。何もやましいことはしてませんから。笑」
「ビックリしたwwここ数年で一番ビックリした。始まっちゃったのかと思ったーー笑」
「あんだけ俺の事煽っておいて、何ビックリしてんすか」
「確かにねww笑」
「リヴァ子さんの右の腰に湿布貼ってもらって良いですか?」
「私?!出来る?!」
「俺がやっても良いですか?上の服捲り上げて、下もお尻半分くらいまで下ろして地肌に触りますけど、やって良いなら是非やらせてください」
「アハハ、それは良くないね〜そんな事したら夜眠れなくなっちゃうね、それは可哀想だからやってあげる」
ってゴルフ君は反対向きになって見えないようにして、お師匠はアタクシのケツを丸出しにして(笑)そこまで出さなくて良くない?ってくらい出して、上もそこまで捲らなくても貼れるくね?ってとこまで捲り上げて貼ってくれたわ![]()
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帰りの車、お師匠の車でアタクシが送ってもらって代行でアタクシの車を持って帰ったとして、お師匠が帰る車がないって事に気がついてww
「俺送りますよ、今日旦那さんいますか?家の前で下ろしてコインパーキングに車止めて帰るんで、あとで旦那さんに取りに行ってもらう事できますか?俺が家の中まで車で入るのは気分悪いと思うんで」
「前さ、熱出して送ってもらった時は車どうしたの?」
「家の中まで入れましたよ、俺が。でもその時はリヴァ子さん自分で運転して帰ったって言ったと思いますけど、今回は無理じゃないですか?」
あれ!?
これはこっちで書いちゃダメなやつだった!!
あらやだ、ごめんなさいね〜![]()
またnoteに書くね![]()
帰って夫にギックリ腰の事を話したら、
「ピラティスとヨガもやってるから筋肉疲労が溜まってたのかもね、まぁ見た目は若くても体は若くないから程々にね、お大事に
」
って言われた。
この時はこの世の終わりみたいに顔真っ青にして心配してたくせに、
冷たくなぁぁーーーーーーい?!笑
あの時の数倍痛いんだけどおーーーー![]()
この買ったヨガウェアいつ着れるんだろうか。苦笑
ゆったり着たかったのでLサイズにしたけどMでも良かったかも。
着画も撮ったけど、露出高めなので出すのやめときます。笑
どっちも可愛かった
めちゃくちゃ安かったし!!
皆さんが買って、アタクシの代わりにピラティスとヨガ。行って痩せてきてください。笑
やっと動けるようになって病院に来たリヴァ子でした。
じゃねー![]()
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