1日1分 ママが触れるだけで
一生ものの立ち直る力が育つ
メモライズタッチ
メモライズタッチナビゲーターの
野尻まゆです
今日は、
兄妹ケンカが激しくて、
争いが絶えなかったのが
妹のお世話を積極的にしてくれるようになったお話をご紹介しますね。

6歳男の子、3歳女の子、0歳男の子のママ
お兄ちゃんと妹は犬猿の仲。
おもちゃの取り合いで、
譲らずギャーギャー。
譲らずギャーギャー。
妹は気に入らないとお兄ちゃんを引っ掻いたり、叩く。
お兄ちゃんも奪い取る状態でした。
お兄ちゃんは
観察力があって自信がない気質だったので、
観察力があって自信がない気質だったので、
お子さんが「気づけた!」の場面に
タッチすることを
意識していただきました。
意識していただきました。
すると1週間後には
妹の朝のお世話を
どんどん手伝ってあげるようになり、

3週間後には、
アンパンマンのスリッパの取り合いで
妹に説明をして
落ち着いて譲り合える場面も
でてきました。

1ヶ月半後には、
妹のイベントが大嫌いだった
お兄ちゃんが、
お兄ちゃんが、
妹の誕生日で、
飾り付けをお母さんとして、
「おめでとう」と素直に言い、
「仲良く遊ぼうね〜」と
2人で抱き合っていたそうです。

今でも兄妹ケンカは
もちろんありますが、
もちろんありますが、
気持ちが言い合えると
気持ちを切り替え
落ち着いています。
落ち着いています。
いかがでしたか?
メモライズタッチを学び、
お子さんの”心に届くタッチ”をする
仕組を習得し、
仕組を習得し、
お子さんが
「ママは、ぼく(わたし)の
気持ちをわかってくれる」と
「ママは、ぼく(わたし)の
気持ちをわかってくれる」と
心が通じ合える瞬間を
味わえる深い絆ができます。
味わえる深い絆ができます。
それによって
ケンカも大切なことを見失うことなく
ケンカも大切なことを見失うことなく
終息できるようになるのです。
次はあなたの番ですよ^^
あなたも”心に届くタッチ”する
仕組み作り、
仕組み作り、
お子さんと心を通じ合う瞬間を
味わいたいと思いませんか?
味わいたいと思いませんか?
「こうしてね」というママの声を
素直に聞いて欲しくありませんか?
そんなママにお会いできるのを
楽しみにしておりますね。
楽しみにしておりますね。
メルマガでもお伝えしています。
