1日1分 ママが触れるだけで

一生ものの立ち直る力が育つ

メモライズタッチ

 

メモライズタッチナビゲーターの

 野尻まゆです

 

リボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボンリボン
 
お待たせしました!
電子書籍をプレゼントしますね^^
 
ダウンロードはこちら▼
 
癇癪が切り替え上手になる小冊子.png
 
新学期が始まって、
皆さんいかがお過ごしでしょうか?

要求ばかりしてくるお子さん
しんどさを感じていませんか?
 
 
✅思い通りにならないと癇癪を起こす
✅要求が通るまで止まらない
睨みつけたり、暴言を吐く
甘えがひどい
 
 
今日は、
お子さんの気持ちに寄り添い
あれこれ対策をしても、
 
癇癪のひどさに
根負けしてしまうお母さんへ
メッセージしますね。
 
 
 
最初は久しぶりの
登園で気持ちが落ち着かない?

と思っていても
 
こんなにギャーギャーしたり
愛情不足なのかな?

徐々に不安に感じることはないでしょうか?
 
 
 
癇癪は
お母さんの愛情不足では
ありませんよ!
 
ここはっきり言います!
 
 
 
そんな方は、
お子さんが心の扉を開いて、
お母さんの声を受け取れる環境
整えてあげるだけで
グッと変わります^^
 
 
 
実は、
癇癪を起こしたり、
睨んだり怒ったりすることは
成長過程では
悪いことではないんです。
 
 
お母さんだから
受け止めてくれると思って
素直に感情を表現している
 
 
問題なのは、
「表現方法」
「癖になってしまっていること」
 
 
わかっているよと
安心感を感じられて、
 
適切に感情表現を
伝えてあげられる環境を
作ってあげることが必要なんですね。
 
 
 
この順番も大事なんですね!
 
まず安心できる場所からです。
 
 
なぜかというと
言語よりも肌からの刺激や情報の方が
圧倒的に脳に届くスピードが早いのです。
 
 
!子ども.png
 
 
なので、
お母さんの表情や声、雰囲気を
言葉以上にキャッチしてしまっています。
 
 
 
早く落ち着かせようとすると
先にその情報が伝わり、
 
 
「お母さんは
気持ちをわかってくれない」
 
勝手に誤解をして、
心を閉してしまうんですね。
 
 
だから、
お母さんの声は
お子さんには届かなくて、
受け取ることも
できなくなってしまうのです。
 
 
そうなると
お子さんは、
どうしていいのかわからず
エスカレートした表現方法が
癖になってしまうんです。
 
 
4221088_m.jpg
 
 
ですが、
魔法のタッチを活用することで
お子さんの誤解が
みるみるうちに解くことができて
 
ママの言葉がお子さんの心に
スルスル〜と届くようになるんです。
 
 
すると、
お子さんが気持ちを切り替え、
どんどん素直になっていくんですね。
 
 
ぜひ、あなたには
そんな方法を知っていただき、
 
 
お子さんの心に
ママの声を届けてあげて欲しいです。
 
次回は、
しんどい癇癪が
ママの魔法のタッチで癇癪は激減、
さらには思いやりや自分の気持ちを
どんどん話せるようになった
ストーリーについても
お伝えしていきますね

 

またメールしますね^^