みなさま、おはようございます
いつもご訪問下さりありがとうございますニコ



フルコミ保険営業/3児を育てるピンクハート
時短営業マムのちびまむです




今日はとても日常が豊かになる行動論のお話です




ちびまむの考える幸せの構成要素
【お金&物事の捉え方&健康】




コロナになって、家族・親族との関わり合いが物理的にも難しくなった昨今ですが




それでも
・親に仕送り
・親の介護
・子供が自立できなくて
・独身の兄弟をみないと
などなど、家族・親族との関わり合いがある人はいますよね




ちびまむ家は長寿家系で
みんな健康寿命が長かったです(夫の家系もです)



母方の祖父母は2人で80歳前半までゴルフに週2で行っていて


認知症もなく、いつも『ピンピンころりがいいなぁ、まだお迎え来ないなぁ』と笑って喋っているような2人でした




その願いが叶って最期を迎えたので介護期間はなく



夫の祖父母なども90歳近くなって最期介護が必要になったぐらい



そのため、私や夫
両親は上の世代がとても健康だった事で、自分達の時間が多かったと言えます




夫は『長男として』の気持ちが強く、自宅も同居を想定して、完全バリアフリーや車イスが通れる廊下やトイレにして建てたけれど、義両親もおかげさまで今も元気キラキラ







さて、皆さま
【親・祖父母の通院に同伴】した事ありますか?キョロキョロ







大病や経過観察が必要なものは、子世代・孫世代が付き添った方がいい!



コロナになって、病院への付き添いとかも対応が色々で、難しくなっているケースはありますが







これは
凄ーーーーい親孝行・祖父母孝行になります







そして、なにより! 






主治医の先生にめちゃくちゃ喜ばれます!!!
きっと、先生方も不安なんだろうな、と感じました






高齢の親や可能ならば祖父母の通院に一度でも同伴すると、主治医と当人の身体の状態や治療内容の相互理解が格段に上がります、より適格な治療に繋がる




医療従事者の知人に話したら、彼女は『確かに、家族間の伝言ゲームでは全く意味がない』と言っていたあせる