手帳会議2025です。

⚠️手帳のことしか言いませんので、ご注意ください。


今年も残りわずか。

来年の手帳の準備をしなくちゃなりません。

もう12月だというのに何にも準備してません💦。


今年使ってる手帳


来年も同じもので同じ使い方をする予定です。



問題は持ち歩き用の手帳。

来年もコクヨソフトリングノートがいいなぁと思ってます。

 

ちょっとだけ改造してます。

ソフトリングダイアリーのソフトリングを切り開いて✂、リングに付け替えてます。ページの追加・入換ができて便利。


この使い方はとても便利なので、来年も継続したいのですが、ちょっと悩みが…。

たぶん(絶対)どうでもいい。好きにすれば?って思うと思う(わたしもそう思ってる)


 

なんでも挟み込むクセのせいでどんどん厚くなって、リングがぱんぱんで若干めくりにくくてストレス。もともとリングがリーフの穴に対して小さくて引っかかりやすい。


では、どうするか…。



対策1:リング径を大きくしてみる

白が今のリング。

大きすぎて持ち歩くには不便そうだし、リングが当たって書きにくそう。
今、お試しで大きいリングに換えてみて試してます。慣れるかな。


対策2:ルーズリーフリング使って上下の数穴だけとじてみる
(真ん中にリングがないから書きやすいはず)

 

ところが、一般的なルーズリーフリングだと穴と穴の間隔が合わないんですよ。

一般的にはA5サイズで20穴。コクヨソフトリングノートは24穴。微妙に違うので使えません。


 
そもそも、ソフトリングをわざわざ切り開く意味って何?という疑問すら出てきます。
柔らかいから当たっても書きやすいというソフトリングをわざわざ切り開く…。意味はあるのか?

たしかにソフトリングノート、紙質的に書きやすいし、方眼も小さくていいけど、

24穴用のリフィルはもちろんあるし。
書く時にリングが当たるのがいやなら、ソフトリングノートをそのまま使えばいいし。挟み込みたいプリント類はリングリーフ使えば挟めるし。 

 

でも、そうするとこういうの挟めなくなっちゃう。

こういうの挟みたくてリングにしたんだよね。
成長アルバム

ということで、
手帳会議は紛糾しております。
脳内でふわふわ💭考えていたことをこうやって文章にすると、少し整理されますね。
可視化だいじ。

そろそろ文房具屋さんのセールなので、その前に方向性だけでも決めておきたいです。