金沢21世紀美術館

やはり観たいのは、
スイミング・プール(レアンドロ・エルリッヒ)
こちらは事前予約と当日受付が可能だったので挑戦しました。
事前予約は1週間前の9時〜。夏休みということもあって希望時間帯は1分で終了〜♪(枠が20しかない)。でも、当日9時〜でも当日順番待ち受付できるので、そちらで無事に枠ゲットしました〜。わたしたちが行った日は開館(10時)の頃には当日枠もなくなってました。
入館券も必要ですが、こちらも購入するのに混雑するとのことだったので早めに購入しときました。実際、混雑してた。


開館前に到着して、スイミング・プールの当日受付したり、交流ゾーン(無料)の展示を観たりして開館を待ちました。


カラー・アクティヴィティ・ハウス(オラファー・エリアソン)
スイミング・プールの次に観たかった展示。
重なると色が変わるのがキレイで好き。


上:ラッピング(LAR/ フェルナンド・ロメロ)
下:ラビットチェア(SANAA)

"ラッピング''の中に入ってみたり、"ラビットチェア"に座ったり。"ラビットチェア"は映え写真が撮れれることで有名ですが、普通に座るとうさ耳は映らないので注意←いや。普通わかるってわたしは一回撮ってうさ耳が映らず失敗してます。ただ椅子に座った人の写真が撮れました(笑)。

ここまでの交流ゾーン(無料)でも十分楽しめる。


開館(入館するのにまごついた)してから、まずはスイミング・プール

思ってるよりはこじんまりしてるかな?。実際、立つと不思議な感覚。ほんとにプールの中にいるみたい。上にいる方とコンタクトもとれて、手を振りあったりできます。
他の展示物も
コレクション展も特別展も両方見たけど…なんか芸術って難しい…っていう感想しか出てこない。


お土産。
もはやライフワークになりつつある栞あつめ。
蒔絵なのですが、一つ一つデザインが違うのですごい悩むやつです。群青の栞は娘とお揃いですが、柄の細かさが違うので雰囲気が変わりますよねー。
切り絵バッチもかわいい。