すこしだけ仕事が落ち着いたので、読書再開です。

落ち着いただけで、終わってはいなくてむしろこれから本番。終わったらごほうび🌼があるから頑張れる〜。


そろそろ再読の続きをしたいなーって思ってたデビュー30周年の京極夏彦先生の百鬼夜行シリーズ『塗仏の宴』にチャレンジです。
手にして改めて思うけど、鈍器…凶器…の類ですねぇ。重たい…。寝転がりながら読んでたら、腕が筋肉痛みたくなりました。ちゃんと完走できるかしら…。


ちなみに、分類上はこちら再読ですが、記憶としてはほぼ未読です•̀.̫•́✧。地元が舞台になってた記憶があるくらい。なので、フレッシュな気持ちで読めると思います。





先日、職場の同僚と小説の話になりまして…。


(男性・年下)曰く

長編で読後感の悪いモノはイヤだと。


理由は

読後感が悪いと、なんのためにここまで読んできたのかと思ってしまう。長く読んでいるのだから、読後感良く終わりたい。

とのことでした。


なるほどね〜。

じゃ、『方舟』とか絶対ダメだな。 

って話しながら思った。



ちょうど、手元に有名ミステリ作家さんのアンソロジーがあったので、作風とかわかる範囲でプレゼンしときました。

ひかれそうだから前のめりではしなかった。でも、興味持っていただけたみたいで、読んでくれましたよ〜。有栖川有栖先生が気に入ったようなので、今度『ロシア紅茶の謎』を貸すお約束しました。





バレーボールネーションズリーグ!

フランスに勝利して、4連勝で第1週名古屋大会を終了しました。わたしはテレビの前で、きゃーきゃー飛び出すハートと観戦してました。観ていて非常に楽しくて、強い龍神NIPPONでした。いつか代表戦観に行きたい〜。


お昼の時に、スポーツ観戦の話(阪神タイガースの応援がすごいっていう話)から、「男子バレーも最近強いやん?」という話になり、ついつい「そうなんです!そうなんですよ〜!」と前のめりでお話してしまいました。そのまま勢いで代表メンバーについて話しそうになった(自粛)


好きなチームの応援はどうしても熱が入っちゃうよねってお話しました。

タイガースファンのお姉さまは応援中はヒトが変わるらしいです(*´艸`*)。